2006年9月16日、三国競艇場
JLCカップ(14日~18日)第3日目第5レース
1.鶴本崇文 落水失格
2.吉永浩則 失格
3.小坂尚哉 失格
4.坂谷真史 失格
5.田中 覚 失格
6.浦上拓也 失格
事故艇の内側を走った5名は航走指示違反で失格、レースは不成立、即刻帰郷で後半レースも欠場、1年間の斡旋拒否。
落水の鶴本も負傷帰郷で後半レース欠場
地元坂谷真史は三国競艇場の生前ラストランとなった。
参考)レースの成立する条件は2艇以上が正常スタートで、1艇以上がゴールすること
・6艇がフライング→レース不成立
・5艇がフライング→レース不成立
・2艇以上が正常スタートでゴールした艇が無い→レース不成立
・2艇以上が正常スタートで1艇だけゴール→レース成立
「レースの成立」と「舟券の成立」はイコールではないので、4番目の場合はほとんどの舟券が返還となる。
All Comments