米政府はついに住宅系金融機関に公的資金注入を決定。
それを受けて高騰する日米マーケット。
しかし、マーケットが派手に動いている今だからこそ、冷静に考える必要があります。
この時期に演出された突然の株高、その「意味」は何なのか?
それを知るために踏まえねばならない前後関係―
・証券化ビジネスの負の遺産、「金融メルトダウン」の現状とは?
・ロシアによるグルジア侵攻を始め、各地で高まる「地政学リスク」の効果とは?
・軍事テクノロジーの民生転用というパターンから見えてくる次世代ビジネスとは?
・一見停滞する不動産ビジネスの中で、密かに注目を集めるあのセクターは?
・そして、福田首相辞任を受け、騒がしくなり始めた政局の行方は?
9月6日(土)開催の「IISIAスクール」では、IISIA CEO・原田武夫がこうしたポイントをスッキリ整理。
目先にとらわれない投資のために必要不可欠な「相場観」を語り尽くしました。
その最新講演を収めた映像教材、本日(9/8)リリース。
今回もアウトライン部分を予告編として公開します。
本編は、
http://www.haradatakeo.com/personal/mv.html
にてお求めください。
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