モデル-日常のくり返しによる肩の重み 曲名-んぐばが 表演-純陽剣 完成日-2004.10.12 3曲目 背景PV+実演風景+講義用画面のmix
マッサージアートの「ミマキング診療所」によって定義された肩こりの正体。「みまきんぐ読本」を読んだ水木ようこが作ったうた。初期の作品。
http://www.e-sora.net/artclass/works/5sinryou/book2.html
「んぐばが」は大人の背中には必ず背負っている、重みのある「日常」。毎日のささいな、だけれども常に頭にある次の日の仕事や帰ってからやらないといけないこと。だんどりや時間の計算や雑務の整理など。右が「しないといけないこと(主に仕事や専業主婦なら家事)」左が「したくてやっていること(プライベート、趣味、精神面、アーティストなら作品関係)」剣というのは魔を払う、体の膿みを切って出すことから病魔退散の力があります。なのでみるみるらいぶの時間は自分の毎日のんぐばがをちょっとの間わきに置いてもらえるように、みまきんぐがお祓いしています。また、ご自分のんぐばがを診て(描いて)ほしい方は「ミマキング診療所」までご一報を!
http://www.e-sora.net/artclass/works/5sinryou/index2.html
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