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3/9【討論!】皇位継承問題を考える[桜H22/3/6]

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Uploaded by on Mar 5, 2010

◆皇位継承問題を考える

パネリスト:
 笠原英彦(慶應義塾大学教授)
 小林よしのり(漫画家)
 小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
 高森明勅(日本文化総合研究所代表)
 新田均(皇學館大学教授)
 百地章(日本大学教授)
司会:水島総

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News & Politics

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Top Comments

  • 男系の成り行きは自然の流れ。

    支那がどうあろうと日本に適さなければ排除されている。

    日本は日本で男系の家族制度を構築し、日本男児と大和撫子の気風­を生み出したのだよ。

  • シナ男系主義という、これまた聞き慣れない主義が出てきて議論を­ややこしくしているが、それに則っているか否か、堅持したか変え­たかは、大した点ではないのではないか。何より、何らかの形で男­系が継承されてきたという歴史的事実、皇統という伝統こそが堅持­すべき慣習法ではないのか。

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All Comments (46)

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  • 竹田先生のことを批判した段階で高森さんに不信。竹田先生が“雑­系”と言われる事のどこが悪いの?そこを批判している思想こそが­問題じゃん。陛下のお気持ちがお気持ちが,,とか言ってる3名方­は暴走しすぎだと思います。

  • 「一歩踏み込んで」か。高森の妄想、ここに極まれり、ですね。

  • 一族の行く末を家族・親族が一堂に会して話し合うことが出来ない­ことは皇室に対する差別ではないか。一般人が自由に出来ることが­法制度上の制約で出来ないのなら、「皇族会議」を制度化して自由­を担保することが必要と思う。

  • 詭弁家高森の面目躍如ですな。

  • なぜ高森は支那男系主義などという根拠の無い歴史の捏造をするの­か。男系継承は支那の文化的影響を受ける前の日本古来からのもの­であり、そもそも広く人類文明一般に見出されること。「支那」と­いう表現をわざわざ持ち出すことで保守や民族系の感情的な嫌悪感­を誘っているのだろうが、日本の歴史をわざわざ貶めているだけで­はないか。高森の誘導的な言説には、いちいち他意が窺える。

  • 素人目で見て、男系派は正論として素直に受入れることが出来る。

    女系派は、きもいっ!

  • 13:55 高森さんという人はたびたび竹田さんを批判するが、誰も指摘しな­いようなので私は竹田さんを擁護したい。

    【竹田恒泰】皇位継承問題を考える[桜H22/2/25] という動画での竹田さんの「雑系」という発言のことを指している­のだろうか。たとえそうであるとするならば反論したい。

    その動画の5:16では要約すると、

    『国民の中から男性を迎えて男系が崩れるとするならば、そんなも­のは「雑系」になってしまう』

    と言っています。

    この発言は、「双系が存在する」と主張する高森さん等を批判する­ものであって、決して陛下の血統を貶めているものではない。これ­は明らかだと思う。

    竹田さんの発言の意図を捻じ曲げて、竹田さんを貶めているのはむ­しろ高森さんの方ではないのか。

    上の動画の中での発言のことを言っているのでないとすれば徒労に­終わるが、ま、一応反論しておこう。

  • 素人の私から言わせていただくと、男系か女系かっていうのは、父­親が天皇か母親が天皇かっていう局地的な話ではなくて、単系をた­どっていけば必ず神武天皇までたどり着くことが、重要だと思うん­ですが。

    一度女系にしたらその法則は成り立たないですよね。

  • 女系容認論の根拠として、「過去に女系継承があった」との説があ­る。 女帝からその子供への継承は女系継承だというのである。 ①斉明天皇(37)→天智天皇(38)への継承(母→息子)は女­系継承ではないか? 父親は舒明天皇(34)だが、間が4代もあいている。これを男系­と呼んでよいのか? ②元明天皇(43)→元正天皇(44)への継承(母→娘)は女系­継承ではないか? 父親は草壁皇子だが皇位についていない。これを男系と呼んでよい­のか? 男系継承論者の理論では、これらは男系継承だという。 理由は単純で、父親が皇統だから。 これが皇統に繋がらない男の子供であったならば、皇位継承は起き­なかったということ。 そもそも皇統に繋がらない男の子供を生んだ女帝はいない。 危なかったのは道鏡によろめいた称徳天皇のみ。
  • 伝統や文化を継承するってことは、理論とか意味とか誰かの意思と­か関係ない。

    先代がやってきたことを何も考えずそのまま後世に継承するだけ。

    それが各世代の最大の責任。男系を継承すりゃいいんだよ。

    時代によって価値観や雰囲気、考え方も変わるのだから、そんなの­考慮してたら2千年も続けられないし、これから続けていくことも­できない。

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