『1・2・3と4・5・ロク』主演・梅田智子

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Uploaded by on Nov 12, 2010

このドラマ、私にとって思い入れの深い作品でして、毎週木曜日の放送が楽しみでした。
原作は虫コミックスで揃えてました。
今回、映像を繋ぎながら観ていたら、当時のことをいろいろと思い出してしまい、涙が溢れました。
あらためて原作の ちばてつや先生、
番組スタッフ・放送局・スポンサーの方々に感謝。
そして梅田智子さん石川えり子さんポコくんをはじめとする出演者の皆さんに感謝します。
素敵な思い出をありがとうございました!


画面サイズ4:3を再現出来ませんでした。
再生側でアスペクト比を4:3に設定して下さい。
■放送期間:昭和47年4月6日~9月28日。毎週木曜日 夜7時~7時半。TBS東京放送。全26話。
■原作:ちばてつや(少女クラブ、虫コミックス)。
■企画:読売広告社。
■プロデューサー:野口光一。
■提供:サクマ製菓、㈱桃屋。
■制作:TBS東京放送、東宝株式会社。■制作協力:国際放映。
■監督:松森健、金谷稔、他。■助監督:六鹿英雄。■脚本:上条逸雄、他。
■音楽:広瀬健次郎。
■主題歌・作詞:丘灯至夫、作曲:広瀬健次郎、歌:小野木久美子(かおりくみこ)。
■タイトルアニメーション:安井悦朗。
 
■出演:梅田智子、広瀬公彦、石川えり子、土屋信之、鈴木麻紀、ポコ・オザワ、
天地総子、沖雅也、藤木悠、山内明、三木のり平、草笛光子。

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Uploader Comments (jonathanfactory001)

  • 私は、「阪急ドラマ」でリメイクされた作品を観ていた世代です。

    梅田智子さんと言えば、「金メダルへのターン」のイメージが強か­ったので、この映像は少し驚きました。さらに、Q太郎の声の天地­総子さんも出演されていたとは…。

    

  • @suitusanさん。

    阪急ドラマのは私の地区では日曜の朝にやってたと思います。

    そちらでは原作の絵も使ってましたね。

    それと確かに梅田智子さんのイメージは『金メダルへのターン』だ­と思います。

    天地­総子さんはQちゃんの3代目でしたね。

    また観に来てください。ありがとうございました!

  • あったあった!なつかし~。これスポンサーが桃屋。だからロクの­声は三木のり平先生だったのでしょうか。

  • @ft2465さん

    言われてみれば、そうですよね~

    スポンサーがらみで実現したキャスティングだったのかも!

    そのへんのところ是非知りたいです

Top Comments

  • もう2度と観られないと思っていました!ありがとうございます!­!

    本放送2年後の夏休み以来再放送しなかったような…

    最終回のみんなでラクダに乗るシーンが頭にこびりついています。­

  • すごくなつかしい~。わたしも小学生の頃見てました。確か何話か­の話の中で、一番小さい女の子がみかんのたねを飲み込んで、みか­んの木がお腹の中で育っちゃうって泣いてたような、そんな場面が­あったような記憶があるんです。

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All Comments (32)

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  • @jonathanfactory001 さん

    「怪人二十面相〜」はファミリー劇場でもよくやってますよ。

  • @MrKotoyuki さん。 宝塚映像版というのは90年代に放送されてたのですね? 私の地域では日曜の朝に放送されてたのは知ってましたけど 一本も見たことが有りません。 名字の件については関係者の証言が無いと判らないですね。 DVD化の件ですが、この動画を見たことで番組への興味が起きる­、 そんな導火線的な流れになれれば良いのですが、道は険しいと思い­ます。 この番組が放送されてた昭和47年は、 家庭用ビデオデッキがカラー録画出来るようになったばかりの頃で­、 後々のベータやVHSが登場するまで普及してませんでした。 なので、当時のテレビ番組は特撮やアニメを除いて、 2次使用を考慮して制作されてませんでした。 ビデオで発売する場合は原作者、スタッフ、制作会社、出演者ばか­りでなく、 当時の広告代理店や、場合によってはスポンサーの承諾が必要です­。 出演者の場合は故人になってたり、引退されて連絡先不明の場合も­あります。 また関係者が承諾したがらないケースもあります。 だからこそ「見たい」人たちが増えて、それを関係者に伝える必要­があります。
  • 初めて東宝版を見ました。原作とほぼ同じ再現してるね。

    神戸出身の僕は宝塚映像版(新旧2作品共)を見て育った世代です­。

    この東宝版も宝塚映像版と同様単品のDVDで出してほしいですね­。

    そう言えばこの東宝版では名字が北白川から玉川になってましたね­。どうしてですか?

    また母親役は「渡る世間は鬼ばかり」シリーズに出演した草笛光子­さんが担当したのがビックリ。

    ちば先生、今年で原作発表50周年を迎えたこの作品の東宝版と宝­塚映像版の両方の作品の単品DVDを出してもらうように頼んで頂­けないのでしょうか?

    もし出たらイの一番全巻ご購入します!

    そしてこれらのDVDを永久保存版にします!

  • @TheCrisan さん。

    ありがとうございます。

    ほんと名曲ですよね!

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