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Uploaded by apfnews on Jul 2, 2008
8月6日の投下直後、親戚の安否を尋ね広島の市街地に入り、 地獄絵の中を探し歩いた元日本兵「山本達雄」さん。 叔父を焼き殺し、広島を地獄図と化した原爆の火。それは恨みの火であったという。 その山本達雄さんが2004年5月、他界した。 番組では、亡くなる3年前に取材した記録映像から、 山本さんにありのまま語っていただいたその稀有な原爆体験のすべてを紹介する。
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