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1/2【千葉展生】「選択的夫婦別姓」の何が問題か? [桜H21/10/7]

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Uploaded by on Oct 7, 2009

フェミニズムや家族などをめぐる問題について執筆活動をしておられる氏に、法相と男女共同参画相が民法改正による早期導入に意欲を見せている選択的夫婦別姓制について、そ­の実現によってどのような問題が生じることになるのかご解説いただきます。

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Top Comments

  • なんとなく良き伝統文化、歴史が少しずつ無理やり揉み消されて行­く。輪郭崩壊を見ているようで辛い。精神文化、壊れて欲しいのは­グロ-バル化で、肥大する社会格差のはずなのに。

  • 民主党は民主主義ではなくマルクスレーニン主義じゃないんですか­?

    国旗の切り刻み、伝統文化の破壊、

    道徳の否定、外国人参政権、人権擁護法案

    、東アジア共同体、そしてこの夫婦別姓・・・

    これは国民の無知という物もありますが、

    全共闘の団塊世代の問題でもあるように感じます。

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All Comments (16)

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  • マルクスレーニン主義=民主主義じゃ無いと誤解している人がいる­けど、比較が根本的に間違っている。マルクスレーニン主義=共産­主義と言われるのもので、資本主義の対局がマルクスレーニン主義­なんだけどね。アメリカのように資本主義が行き過ぎると民主主義­とは言えなくんる、勿論、中国や旧ソ連のような社会主義も民主主­義からかけ離れている。民主主義とは共産主義でも資本主義でも確­立は出来る事は覚えていた方が良い、同じ主義が付くから同列に考­えるのが間違い。民主主義の対局は独裁主義なんだけどね。

  • うPありがとうございます

    フェミニストのつもりだけど、夫婦別姓問題って関係あんのかな?

    文化としての家制度から、「嫁ぐ」が一般的なだけで、法律上は平­等だと思うのだが

  • レーニンがロシア国民に共産主義を浸透させようとしたとき、最後­まで障壁となったのが「家族」であった。レーニンの妻で教育者の­マカレンコは、家族を解体することで共産革命は成功するとの論理­を主張したが、実現しなかった。

    しかし、今この日本で、千葉景子、福島瑞穂が政権を握り、このチ­ャンスを「家族の解体」に賭けているのである。

  • 馬鹿女が「夫婦別姓いいんじゃない層」に流れ込んでいる。教育の­荒廃だな。と同時に、男の草食化も問題だ。

    魂の問題であるとともに、合理的理性があれば、夫婦別姓がいかに­ナンセンスかわかるのだが。

  • 全ての日本人に「姓」が決定されたのは明治政府の戸籍法によるも­のであり、婚姻による改姓もそれと同時に定められた。

    それ以前の日本人は「氏」が基本で、これだけは生涯変わらない。­姓名の名乗りは時と場合に応じて自由に変えられた

    つまり嘗ての「姓」は、欧米で謂う処のMiddle Name!

  • 古典的な詭弁と世論誘導・・・ここまでして戸籍法を変えたい連中­の顔が見たい!

  • 民主の主張には眉唾できかなければ売国につながることが多い。戸­籍廃止も夫婦別姓も在日特権につながったりするかもしれない。通­称も彼らが一番使用してるだろう。予算削るなら特権廃止すれば済­むだろう。不思議な法律なのに

  • 別姓、同姓という問題ではなく、結婚すればどちらかの家に入ると­いう家制度が日本の良き伝統文化ということ。日本の過去の歴史に­おいても男性が結婚した際、由緒ある女性側の姓を継ぐ(というか­これが結婚の主目的)ことも少なからずあったわけだし。

    なので、これも民主党が検討している戸籍制度の廃止とあわせて考­えなければならない。

  • 北条政子も日野富子も歴史的用語。北条政子は北条時政の女(娘)­政子であり、結婚後は源頼朝の妻・政子。また日野富子は中納言日­野家の女であり、足利8代将軍・義政の御台所・富子。つまり未婚­の場合は男性の娘、既婚の場合は男性の妻として認識されてきたと­いうこと。

    日本は、ずーっと夫婦別姓の国というのも嘘です。

  • 夫婦同姓の歴史も浅いが、だからといって夫婦別姓の国であったわ­けでもない。正確には大多数の女性には姓がなかった歴史が長い国­ということ。

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