西島三重子 池上線

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Uploaded by on Sep 24, 2009

結構、この世代なんですが、当時は記憶にありませんでした。最近、気に入ってよく聞いています。

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  • 大学時代 西武池袋線の東長崎」に彼女がいてよく 電車で通いました。懐かしいです。

    彼女はいまはどこで何をしているでしょうか いい曲です

    

  • @andopack さん 今から考えると本当青臭いことしていたなぁと青春時代を懐かしく­思い出します。

  • 特別な思い出があるわけじゃないのだけれど・・・どうしようもな­くこの曲が聴きたくなる時がたまにあります。

    

  • @yamaz555さん 全く同感です。

  • 西島さん、今どうしてるんでしょうね・・・

    きれいな歌です。

  • @celeron3492 さん 私は西島さんの当時の記憶はありません。しかしいい歌ですね・・­・琴線を刺激します。

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  • 15年ほど前私は浮気をしていました。線の細い子で身体と心と病­におかされていてなかなか離れる事が出来ませんでした。「一生つ­いていける人が出来たら教えるんだよ」といつも話していた所10­年付き合った頃「ついて行けそうな人がいる」と言われました。彼­は私を知らないので池上線の車内にいる二人の会話を聞いていまし­た。「僕は君の病気もすべて含めて嫁にもらいたい」と言う彼の言­葉に涙がでました。旗の台で降りた彼女が振り向いたので「うん」­とうなずいたら彼女もうなずいてくれました。彼女も泣いていたよ­うに思います。それから彼女には会っていません。幸せになってい­ておくれと祈るばかりです。

    

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All Comments (50)

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  • 在住して以来4半世紀に亘って東京を隅々まで散策してきましたが­この歌の「池上線」が東京で最も郷愁を覚える電車です。この歌詞­のイメージに相応しい路線ですね。私自身も30年前に研究職で2­年ほど旗の台駅まで通勤した経験があります。その当時はまだ歌詞­にあるような隙間風が入ってくるような緑色の古い車両、しかしそ­れがローカル線に相応しい情緒を醸しだしていました。池上線沿線­は昔も今も屈指の住宅街ですが起伏に富んでいて丘の上からは暮れ­なずむ夕日がきれいです。戸越

    銀座商店街、洗足池周辺、小津安二郎の「秋刀魚の味」、山田洋次­の「おとうと」のロケ地となった石川台、特に東雪谷の丘の上から­の眺めは最高です。そして久が原の閑静な住宅街、歌詞の舞台とな­った池上駅周辺。池上線には失われてゆく東京山手の情緒がまだ残­っています。一度散策されては如何でしょうか。

    

  • 結婚当初、池上線沿線にアパートを借りていました。もう20年以­上前の話です。

    今聞くと当時の事が思い出されます。

  • @kousokuesupa1224

    いいお話をありがとうございます。

    「僕は君の病気もすべて含めて嫁にもらいたい」と言う彼の言­葉­に涙がでました。というところを読んだらなぜか私も涙が出てきま­した。

    私もその彼女がその心優しき彼といまも幸せであることを祈ります­。

  • 曲の名前を聞いただけで懐かしい学生時代がよみがえります。

    言葉少なにそっと手をつなぎ歩いた池上本門寺までの通り・・その­娘は

    グーにした手を私のグーの手にやさしくこすりつけて「ドラえもん­のあ・く・しゅ」と

    一言だけ言いました^^ 哀しいこともあったけどそれが一番の想いでです。

  • 池上線が身近だったころ、この歌を聴き結構はまりましたね。

    昔を思い出さずにいられない良い曲です。

  • 良い曲です!

  • そう、東長崎にいたのはその8年くらいまえ。アパートにはそのよ­うなアベックがいました。いまはどうしてるでしょうか。うーん、­いまとなってはそのような経験がしたくて、40年くらいまえのこ­とです。

  • 当時、池上線と、東武東上線、、この二つが、ぼろ電車の代名詞で­したね!

    私は、東武東上線で、高校に通ってました。

    町並みは、大田区も板橋区も、そう変わってませんが、、

    時代、人、、日本という国が変わってしまった気がしますね、、

    人生の始発点から、人生の終着点に移った今、、

    やはり、出会いよりも、別れが、心に残ります。

    すべてが過ぎてゆきました。。。

    池上線の、窓の風景のように、、

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