【青山繁晴】敗戦で失った危機管理意識と人としての誇り[桜H23/7/15]
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「仁徳天皇の民のかまど」のお話は、中学生の頃教えてもらいまし
たが、青山先生のお話で二度目に聴いて、日本人ならば「必ず知っ ていなければならない、忘れてはいけないこと」であることである 、と思いました。これを否定する人間はもはや日本人ではない、中 国の農奴(農奴などと中共が呼ぶ事さえ気違いじみているけれど) か、ペテン、妄想虚言、タカリの国、韓国北朝鮮に行きなさい。私 は「右とか左なんてことを言うのはやめましょう。」と天皇陛下に 対する青山先生の(正当性も含めて)暖かいお言葉と、熱いメッセ ージに感動して本当に泣きました。 -
青山さんの中国行けに笑ったw
ほんとそのとおりだ
この学生は中国で王様になればいい
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大野田秀夫氏の主張「天皇はロボットで代用可能」「皇室に外人を
入れよ。国民は必ず歓迎する。私が保証する」「昭和天皇は何の芸 もない男だった」 -
これぞ正義だろ。
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若い頃は今日の質問者の様な思いを確かに思っていたのは事実。し
かし、歳を重ねるうちに「私心」を捨てて国家国民の為に日々行動 なさる天皇陛下はじめ皇室の方々の姿を見て、若い頃の考えは間違 っていたと思っている。「私心」を失くした皇族で有れば2600 年以上も続く訳が無い。 -
1、5分40秒
「(日本人の安全保障感は)1945年で終わっている。というか
止まっている。」そうです。45年で国としての日本は終わってい る。ここ60数年間の日本は「国」じゃない。 2、イラク人は日本人のように甘ちゃんじゃないです。「日本人の
精神年齢は12歳」とマッカーサーに言われても仕方がないと思い ます。事実ですから。 3、青山さんのご見解に異論あり。
日本人は生きていますよ。しかし、人間はただ生きているだけじゃ
ダメなんです。日本人は生きている。しかし大多数の日本人は、精 神がもはや日本人ではない。ということは日本人は死んでいるとい えます。 もうひとつ、有事(戦争)については、目に見えない有事(戦争)
もありますから。そしてこの目に見えない有事(戦争)によって、 今、日本は飲み込まれようとしているのですから。この点は押さえ ていていただきたかったです。 -
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あなたがマッカーサーを信じないのはあなたの勝手ですが、密室の
過去の出来事に立ち会っていないのに、語るのはどうかというなら 、人間は歴史を語れませんよ。マッカーサー個人を信じる信じない というより、昭和天皇にタバコを渡したとか、そんな程度のウソを ついて、何か変わるとは私は思いませんけど。一説には、マッカー サーが昭和天皇がタバコが大好物だと間違った情報を知り、タバコ をプレゼントした、しかし昭和天皇はタバコを吸わなかったので、 屈辱感からか、もしくは初めてタバコを吸うためか、またはその両 方で震えていたのではとか言われているようです。見たことないこ とを語らないのは、自由ですが、それなら歴史を語らないで下さい 。歴史は過去の人間が残した資料をもとに、推測するしかないので すから。ただ歴史を知り、考えなければ、同じ失敗を繰り返してし まうという、可能性もあります。 -
本当に学生かどうか分からんが、無知なのか確信犯なのか。
天皇陛下が地位だの税金でタダ飯だのの考えは、民主党の連中と同
じなんだよな。 総理や大臣の肩書きで喜んでる馬鹿と同じ。
本来の地位に対しての意味や役目とか責任の重みをまったく理解し
てない。 しかし天皇のことはネットで調べりゃ重要性も分かるだろ。
それより天皇を叩く前に、税金で遊んで生活してる在日にでも文句
言えよ。 大阪は市の予算の半分が生活保護だぞ。
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天皇を敬えば騙せという洗脳要員
涙が出ました。
nakaさんはとてもいい質問をしました。
今の若者の意見を代弁していたと思います。
そしてそれは日教組の思想そのものだと思います。
学校は信用できない。
親が子供に個別に教えていくしかない。その草の根活動が50年後の日本を作っていくと思います。
まず、日本国民として税金を納め、結婚し子供を生み、自ら勉学に励むことが、一番の愛国心になるだろうと思います。
bushidou1225 7 months ago 15
この学生さんはまじめな模範生だったと容易に想像が出来ます。
このような考え方は学生時代に植えつけられ、私自身もそうでありました。
しかし、洗脳教育から離れ知識が増えるにつれ、客観性を持てると共に学生時代は洗脳されていたのだと気付くに至りました。
私は日教組という北朝鮮の工作機関への怒りと共に、純粋無垢な子供への洗脳がここまで恐ろしいものかと実感したものでありました。
個人として左翼思想を持つのは勝手ですが、それを子供に押し付けちゃいけない。
それが戦後の左翼の凶悪事件に繋がったのですから。
間違った平等意識(僻み)、権利意識(わがまま)、損得勘定(下種な考え)を教えることは教育ではありません。
教育とは責任と義務、そして愛国心を養うことであり、それことが公の利益となるのです。
公に勝る私無し。
yukoku11 7 months ago 12