松本隆+筒美京平+船山基紀。86年。
ミッチョンの86年秋に発表されたシングル「Auroraの少女」のB面曲っす。
京平先生のめっちゃセンスが光る一曲で、またミッチョンもノリノリで唄っています(笑)。
彼女最高のヒット曲(オリコン最高位8位、売上8万枚)になったA面の「Auroraの少女」も勿論キャッチーで大好きなんやけど、おいら的にはB面のこの曲がとにかくタイトでめっちゃかっちょ良くて大好きでした(笑)。
でも、この楽曲は当時アルバムには収録されておらず(涙)、数年前に出たベストアルバムで初めてCD化されたんや(ピース)。
明らかに洋楽のパクリ(う~名前思い出せまへん)かもしれへんけど(涙)、まさにパクリを超えた名曲やと思います。松本先生+京平先生そして船山先生の超強力トリオが楽しんで作っているのが手にとる様にわかるような気がします(笑)。この曲マジで今までに何十万回聴いたやろ(涙)。
歌詞が夏の情景なので、たぶん前作の「青い靴」と同時期に作られたのではないかと思いますが、もし「青い靴」の代わりにシングルA面として発表されたとしても、きっと「青い靴」同様ミッチョンにとって初めてのベストテンヒットになっていたと思います。
こうゆう超名曲があるから、歌謡曲ファンを辞めれないんやろなぁ(笑)。もっとも辞めるつもりはないけどね(ピース)。
ちわっす。コメありがとうっす!!。yokoさんの唯一持っているシ ングルやったんやね(笑)。うん。なんかミッチョンもシングルのB面ってあんまりアルバムに収録されてなかったみたいっす(涙)。 でもこの弾けかたが良いっすよね(笑)。なんかシンシアにも似てるような感じするし(笑) 。やっぱこう云う曲があるから歌謡曲って面白いんやなぁ(笑)。
sugisan1967 3 years ago
こんばんは~☆
あれ?唄える!と思ったら、唯一持ってるミッチョンのシングル「オーロラの少女」のB面だったんですよねぇ(笑)
当時のアルバムに収録されてなかったのは意外ですね。
言われてみればこの曲の前に聴いたようなフレーズですが、完全にミッチョン色になってます。
・・歌謡曲ファンを辞められたら困ります(爆笑)
yokotatesankaku 3 years ago