Loading...
Uploaded by karategin on Dec 29, 2008
中国当局製作の、公安と「民族分裂主義的テロリスト(=ウイグル独立派)」との戦いを描いたプロパガンダドラマ「新疆反恐紀実」より。中国当局の公式見解では、新疆の民族問題は全てアル・カーイダなど国外のイスラーム原理主義勢力から支援を受けた一部の過激派が騒いでいるだけであり、中央の民族政策には何ら落度は無いとしています。そのような見解を反映して、このドラマにもカザフスタンとの国境で公安が武器の密輸を摘発する場面がわざわざ出てきたりします。
News & Politics
Standard YouTube License
Load more suggestions
Link to this comment:
All Comments (0)