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Uploaded by 1914dilemma on Oct 3, 2011
2002年3月31日、台湾東部で大地震が発生。台北101の最上部に設置されていた作業用クレーンが落下し死者5名の惨事となった。この映像に続いて耐震シェルターについて取り上げ笑いのネタに。この出演者たち何を考えてるのか......。
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@shunya31010 では何故4機のうちの残りの2機は落下しなかったのですか?落下した原因は、固定部がはずれたのではなくマストが折損したためで、しかも落下しなかったクレーンと落下したクレーンではメーカーが分かれてます。
1914dilemma 4 months ago
あのクレーンすぐにとりはずせるようになってるのでこうなるとおもいます
shunya31010 4 months ago
熊谷組が対策本部設置/台湾のクレーン落下事故で
2002/04/01 四国新聞
準大手ゼネコンの熊谷組は1日、台北市内で建設中の超高層ビルの最上部からクレーンなどが落下し、20人以上の死傷者を出した事故の原因を調査するため、3月31日付で東京本社に緊急対策本部を設置したことを明らかにした。
ビル本体への被害は軽微とみられるが、工事再開のめどはたっていない。訴訟となれば、海外での受注拡大に活路を求める熊谷組の経営再建路線に痛手となる恐れもある。
事故があったビルは、2003年9月に完成予定の「台北国際金融センター」。地上101階、高さ508メートルは世界最高層と言われ、熊谷組を中心に複数の現地法人が共同で工事を進めている。総事業費は約700億円が見込まれる。
@kamereon2450052 受注したのは我が国の熊谷組のJVで怪文書まで出てます(以下引用)
3、 今年の3月31日午後、台湾東部を襲ったマグニチュード6、8の大地震で工事中の台北国際金融センター」(工事費 700億円)からクレーンが落下し、5人の死亡者が発生した。
この「台北国際金融センター」は熊谷組がスポンサーとして施工中であり、受注した当初から赤字であった。 従って、仮説工事などは、少しでも赤字幅を圧縮させるため、クレーンの機械及び基礎、仮設足場などの工事は手を抜かざるを得ず、クレーンの基礎は通常の半分以下の力でしか支えておらず、機械自体の耐震性能は皆無に等しい。 マグニチュードが4または4、5でもクレーンは崩壊、落下した。
さらに、熊谷組の工事責任者の安全対策や安全管理にも不備があったと見なされる箇所がある。 これはまさに、手抜き工事を得意とする熊谷組による人災以外の何物でもなく、業務上過失致死罪である。 被害者は熊谷組に対し、徹底した調査を要求すべきであり、被害者自らも調査、追求すべきである。 決して、うやむやにしてはならない。 (添付1)
クレーンが落ちるなんて日本ではありえない。
kamereon2450052 4 months ago
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@shunya31010 では何故4機のうちの残りの2機は落下しなかったのですか?落下した原因は、固定部がはずれたのではなくマストが折損したためで、しかも落下しなかったクレーンと落下したクレーンではメーカーが分かれてます。
1914dilemma 4 months ago
あのクレーンすぐにとりはずせるようになってるのでこうなるとおもいます
shunya31010 4 months ago
熊谷組が対策本部設置/台湾のクレーン落下事故で
2002/04/01 四国新聞
準大手ゼネコンの熊谷組は1日、台北市内で建設中の超高層ビルの最上部からクレーンなどが落下し、20人以上の死傷者を出した事故の原因を調査するため、3月31日付で東京本社に緊急対策本部を設置したことを明らかにした。
ビル本体への被害は軽微とみられるが、工事再開のめどはたっていない。訴訟となれば、海外での受注拡大に活路を求める熊谷組の経営再建路線に痛手となる恐れもある。
事故があったビルは、2003年9月に完成予定の「台北国際金融センター」。地上101階、高さ508メートルは世界最高層と言われ、熊谷組を中心に複数の現地法人が共同で工事を進めている。総事業費は約700億円が見込まれる。
1914dilemma 4 months ago
@kamereon2450052 受注したのは我が国の熊谷組のJVで怪文書まで出てます(以下引用)
3、 今年の3月31日午後、台湾東部を襲ったマグニチュード6、8の大地震で工事中の台北国際金融センター」(工事費 700億円)からクレーンが落下し、5人の死亡者が発生した。
この「台北国際金融センター」は熊谷組がスポンサーとして施工中であり、受注した当初から赤字であった。 従って、仮説工事などは、少しでも赤字幅を圧縮させるため、クレーンの機械及び基礎、仮設足場などの工事は手を抜かざるを得ず、クレーンの基礎は通常の半分以下の力でしか支えておらず、機械自体の耐震性能は皆無に等しい。 マグニチュードが4または4、5でもクレーンは崩壊、落下した。
さらに、熊谷組の工事責任者の安全対策や安全管理にも不備があったと見なされる箇所がある。 これはまさに、手抜き工事を得意とする熊谷組による人災以外の何物でもなく、業務上過失致死罪である。 被害者は熊谷組に対し、徹底した調査を要求すべきであり、被害者自らも調査、追求すべきである。 決して、うやむやにしてはならない。 (添付1)
1914dilemma 4 months ago
クレーンが落ちるなんて日本ではありえない。
kamereon2450052 4 months ago