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Uploaded by aitoshitokyoukaito on Jun 2, 2011
写真詩午後二時の斜光自分自身のほかには「あ」と「い」しか帰るところのない言葉たちのことを中学校の体育館の裏で習ったどんなに装飾された言葉もこの孤塁のものたちの積にはならないと青空に透けた目をした人から習ったあの日の夜更を今でもはっきり覚えているわたしはノートをひろげ探ることに夢中になったわたしを作っている多くの故園はどんなであるかを単純なしかも柔順でない僅かなことばたちだけが今もこの手に残る
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@teraminato
だあれ?
いいですね・・素敵な想いで・・うふっ❤
aitoshitokyoukaito 8 months ago
だれかのことを思い出しました。
teraminato 9 months ago
@tatsuya0801
ありがとうございます
励みになります
aitoshitokyoukaito 9 months ago
今回のもイイですね!
記憶の奥底にしまい込んだ大切なものが蘇ります。
tatsuya0801 9 months ago
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@teraminato
だあれ?
いいですね・・素敵な想いで・・うふっ❤
aitoshitokyoukaito 8 months ago
だれかのことを思い出しました。
teraminato 9 months ago
@tatsuya0801
ありがとうございます
励みになります
aitoshitokyoukaito 9 months ago
今回のもイイですね!
記憶の奥底にしまい込んだ大切なものが蘇ります。
tatsuya0801 9 months ago