アイオワ州マディソン郡。フランチェスカの葬儀を出すために集まった長男のマイケルと妹のキャロリンは、母の遺書に「死んだら火葬にして、灰はローズマン・ブリッジから撒いてほしい」とあるのに当惑する。2人は彼らに当てた母の手紙と日記を読み始める。
世界中でベストセラーになったロバート・ジェームズ・ウォーラーの同名小説は、映画化の争奪戦が繰り広げられた。一時はスティーヴン・スピルバーグが監督と報じられたが、結局、監督・製作・主演をクリント・イーストウッドが兼任して映画化、米国のみならず世界的大ヒットを記録した。
信号が青に変わっても直ぐに左折発信しなかった。
彼は後車に彼女が乗っていたことを知っていたのかも?
このタイミングがサヨナラのサインだったのかも?
助手席のドアノブに手をかけて今にもドアを開けて彼の車へ行きたかった。、
私の勝手な空想ですが、映画を観られた皆さんの意見も聞きたいところ。
あの場面はお互いが当人同士であったことを知っていたのでは?
大人のロマンって最高ですね。
MrYamatominzoku 3 months ago
@MrYamatominzoku さん
その場面ありましたね。
1つのポイントでした。旦那さんは前の車何やってんだ?と思ったでしょうが、また優しい旦那さんで・・・
秀作でした。似たような映画があったらまた観てみたいものです。
ToshiJapon 3 months ago