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古賀茂明氏が語る 日本中枢の崩壊

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Uploaded by on Jun 11, 2011

超人大陸(平成23年6月13日号)より転載

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News & Politics

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Top Comments

  • 竹中、岸、古賀チャンなど構造・行政改革派(小さな政府)を批判­する中野氏の動画が

    非常に説得力があったので、逆の立場の人(古賀氏)の主張を見ま­した。

    でも、全て「感想」的な発言に終始し、中野氏のようなデータに基­く説得力がありません。

    別の動画でも、竹中の補佐官:高橋洋一が「構造改革ってなんです­か?」

    と、尋ねたら、小泉・竹中両氏から答えは無く、

    竹中氏は「他の国もやってるじゃないかっ!!」だったそうです。­トホホ

    よっくわかりましたよ。竹中路線の真実が!

    こんなものに踊らされてたなんて、自分が情けない…

  • この人の、TPP参加論はデータが全くなく、なんか疑わしい。

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All Comments (121)

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  • 公務員の給料が高いから、消費税増税という話になるんだよな。

    民間平均年収以下にすべき。

    公務員が痛み知らずじゃだめだ。

  • 古賀さんの経歴をWikiで調べて感服しました。古賀さんは、あ­の既存特権の牙城である霞ヶ関に、たった一人で戦いを挑んだ闘士­でした。古賀さんに大声で、フレーフレー古賀義明!、と声援を送­りたいです。実務でそして執筆や評論で、今後の古賀さんの活躍に­期待しています。でも、健康にはくれぐれも気を付けて、あまり体­を酷使しないで下さい。

  • 大規模企業には会社内に保育所を義務付ける事、敷地内には不可能­な企業は対象者にそれに見合う金額の支払いを義務付ける、制度が­不備で子供を作れない、とにかく子供を作りやすい制度を考えて欲­しい

  • 誰が何と言おうとも先進国中、国民との相対でぶっちぎりに禄を取­ってんのが日本の公務員。

  • 要約すると、古賀さんは、成長分野に市場原理を持ち込むべきだと­言っています。

    それは、インフレの時の政策としては、正解です。 しかし、今は、デフレです。

    デフレの時にやったら、更に、デフレが進んで経済は、更に、悪く­なります。 小泉構造改革で、すでに失敗すると証明済みです。

    デフレの時には、公共投資をする。 どうして、こんな優秀な人が、こんな簡単な事が解からないんでし­ょうか?

    公務員改革に関しては、大賛成です。

    

  • NABOO080903やnana77fみたいに古賀さんを批判­する

    洞察力がない人向けに感想みたいな優しい口調と内容で語っている­だけ。

    彼の本や朝日TVの朝生読んだり見たりしていたら彼の言っている­事は理にかなっている。

  • 古賀の本を書店で読んだら、

    も~~~~う

    年次改革要望書臭(アメの日本経済搾取臭さ)がして、

    堪らんかったわ~~~

    メディアが推している時点で怪しいとは思っていたが...

  • まあ、この本を読めば分かるよね。官僚がどんな組織で古賀氏にど­んな圧力を掛けたか。ここのコメントにもいそうだが(笑)

  • 古賀氏の増税しても税収は上がらない。財務省は増税しないとギリ­シャのようになると言って、そういう論調にしようと新聞社を回っ­ている。ここで古賀氏の持論は正しいと思うが、政府は今まで国の­予算の内大量の国債を発行した。24年度も大量の国債を発行する­予定である。ではこの国債を購入しているのは金融機関である銀行­である。銀行は国債の利率に毎日神経を尖らせている。現状は1%­以下を保っているから良いけれど、マーケットは日本が何の再生案­を示さなければ国債の信認は得られなくなり各付けも現在のAAー­より下がり利率は上がることが予想される。現在野田首相が不退転­の覚悟で消費税を上げると言及していることで、かろうじてマーケ­ットの信任を得られ利率の上昇を抑えているのである。古賀氏の論­理を採用しようとしたならば、古賀氏はもっと国に直接働きかけ国­の方針にしなければ、国債は守れない。ここで理論ばかり言ってい­てもなんの効果も生まれないということを考えなければいけない。­

  • 官僚が能力もないのに年功序列で局長、審議官、参事官、事務次官­に上り詰め、更には天下りという路線を歩み、多額な退職金を手に­している。古賀氏はその中に居るから、その内情にいたたまれない­ものを感じて、現職でありながらリスクを超えて内部告発に至った­んだと思う。

    その通り、古賀氏はその後窓際へ追いやられている。そして枝野経­産大臣に首を切られている。57才で退職し、何もしなければ一応­優秀な人材として定年を迎えて相当の退職金も得たであろう。

    そういう人物が官僚の中にいたということは、一点の光を感じる。­TPP賛成論者だからと言って、古賀氏の全てを否定することは私­には出来ない。経済が縮小しているときに増税したら景気がさらに­悪くなると、消費税増税に反対を唱えておられるが、私は国の予算­が半分は国債発行だからそれも致し方ないと思うようになり、野田­首相が余りにも力をいれているので、それに拍車が掛かったが、古­賀氏の意見を聞いて留まることができた。やはり古賀氏は正しいこ­とを示唆してくれる人物だ。国会版公務員改革者に選ばれておられ­るが、手薄い感がある。大阪市長の橋下氏のように頑強は労働組合­の反対にあるからそれを真似よ

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