隣組
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今はすっかりなくなった、ご近所付き合い。
歌詞の様な生活していれば犯罪も少ないと思うけど・・・どう 思いますか?
庶民的でつい口ずさみたくなる歌ですね。
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隣組は今の日本において最も必要な組織だと思う。
皆で、仲良く助け合おうっという考えは素晴らしいと思う。
NHKの「皆の歌」とかでながすべき!!
All Comments (19)
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政治的背景による何かが匂うのと
昭和天皇の 終戦の詔勅 そのものも
どこまで信じていいのか揺らいでしまう歌でした。
何ともいいづらい
この歌に言語統制の匂いを感じるのは
間違ってますか?
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今の時代に助け合おうと思う人がどれほどいるのかというのが問題
ですよねぇ -
自治会長をやっています。今から70年も前にさかのぼり感慨無量
です。隣組制度が戦時中にあったということで嫌う人がいるのでし ょうか。隣組は自然発生的に全国に広がり自治制度がなくても成立 したのです。軍部が推奨したかもしれませんが。隣組で助け合う制 度は日本人ならではの発想でしょう。自治区に入りたくない人が多 いようですが戦後の教育:徹底した個人主義が行き渡り。今こまっ ていますね。この歌を毎日流したらいい。 -
この歌の精神は国難の今この時にこそ必要なのではないでしょうか
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名曲
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今の時代が悪いと思うのは何も根拠のないことです。
実際、犯罪は昭和30年代よりも減っています。特に青少年犯罪は
かなり減っています。もう少し冷静に時代を見ないとならないので は? -
隣組は監視組織。町内会なら今でもあります。回覧版も今でもあり
ます。でもよそ者に冷たいのは今も昔も同じ。引っ越してきた人た ちには冷たいですよ。隣組=町内会がなくなつたと感じている人た ちはよそから引っ越して仲間に入れてもらえないだけでは?
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1番から3番までは、行き過ぎた個人主義で近所づきあいが薄くな
ったといわれる現代に必要な歌詞だと思う。 ただし、4番の
「心は一つの屋根の月 まとまられたりまとめたり」
は全体主義的思想っぽくて怖い。過去の思想統制(反戦を口にする
と特高警察に逮捕される、隣組のもう一つの意味「相互密告」と悪 しき意味での「ムラ社会」)のようなことはあってはならない。 -
心はひとつの屋根の月
いいですね^^
うちの地域でも回覧板も組もありますが、転入出の激しいマンショ
ンの住民に対してはそれはないですね。 土地で組が決まっているので新築の一戸建ては組へ入るようになり
ます。自動です。 野菜が採れたから、魚が獲れたから、五目やお漬物を作ったからと
、 あげたりもらったりはしょっちゅうです。
いいものは残していきたいですね。
終戦まで隣保組織でした。懐かしい、特に回覧板。
suiraisentai 3 years ago 11
おさしぶりです、suiraisentai様。
slhs0083 3 years ago