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Uploaded by cellfunen on Jul 14, 2009
不燃木材、鉄、アルミを加熱した場合の、時間による強度変化を見る実験です。試験体のサイズはW30mm×H200mmで、単位重量を70gと定め、各素材の厚さを決定しました。鉄はT1.6mm、アルミはT5mm、不燃木材はT16mmです。また、不燃木材と通常の木材の燃焼速度を比較するため、通常の木材もT16mmで比較実験しています。実験方法は各試験体に携帯用ガスバーナーの炎を当て、試験体の上からコンクリートブロックで荷重をかけ、コンクリートブロックが支えられなくなるまでの時間を比較しました。
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