京都造形芸術大学芸術表現・アートプロデュース学科( http://home.asp-k.com/ )で行われているACOP(Art Communication Project)での、学生ナビゲイターによるコミュニケーションをとおした作品鑑賞会(字幕表示可能)。
※ACOP(エーコップ)とは、「みる、考える、話す、聞く」の4つを基本とした対話型の美術鑑賞教育プログラムです。美術史等の知識だけに偏らず、鑑賞者同士のコミュニケーションを通して、美術作品を読み解いていく鑑賞方法を提唱しています。( http://acop.jp/ )
※鑑賞作品:《カラカラ帝》( http://www.metmuseum.org/toah/works-of-art/40.11.1a )
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