チック・コリア率いる伝説のグループ、リターン・トゥ・フォーエヴァーの再結成を収めた内容で、これがグループ初となる映像作品。本編にあたるM1-6は2008年モントルー・ジャズ・フェスティヴァル、ボーナス部は同年同月のフロリダでのライヴ・パフォーマンスを収録。スタンリー・クラーク、アル・ディ・メオラ、レニー・ホワイトという黄金期といわれる第2期のラインアップにより、大ヒット・アルバム『浪漫の騎士』からのナンバーを中心に、エレクトリックとアコースティックのグラデーションも鮮やかに、繊細でいてド迫力な演奏を展開。超絶といわれるメンバーのテクニックも存分に堪能できる。
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Progressive rock meets jazz.... love it!
fassman316 9 months ago