キエフ病院の子供たち 2011 - 原発事故のもたらしたもの
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本当に日本はこのままではメチャクチャになるな…
昨日の冷温停止の件も、もはや小学生のガキ大将の居直りようで
まったく開いた口が塞がらない。これを政府が認めるんなら、
もう何を言っても駄目だろう。とても残念だ。
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日本政府を説得?何の話ですか?
日本政府が「安全ですよ」と国民を説得する物が必要だ
なら分かりますが、
なぜ「危険ですよ」と政府を説得せねばならんのですか。
危険か安全かわからないときは、危険だと仮定して安全を模索する
のが普通でしょ。 なぜ危険は発見されてないから っていう論の展開が始まるのか。
チェルノブイリと状況が違うから、すべてが参考になるとは言えな
いのは分かりますが それが安全の理由になるんですか?
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ユリオロフ→Yuri Orlov Юрий Орлов 小児脳神経外科医ユリ・オルロフ
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オリジナル・タイトル
I figli di Chernobyl(チェルノブイリの子供たち) 2011年6月2日
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寄付しよーとしたけど情報がなかった
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低線量被曝の恐ろしい現実を日本政府は無視するつもりなのか。も
うこれ以上犠牲者を増やさないように正しく啓蒙する報道が日本で 始まらないと…今も放射線は漏れていて、外部内部問わず被曝量は とても楽観出来る状況じゃないはず…
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日本語サブをつけてくれる人達にはほんと感謝するけど
Descriptionにソースを併記してくれないことが多くて
すこしストレスになってる。 番組名の原語表記だけで違ってくるので検討してほしい。
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親たちの被爆の状況が語られていない。爆発事故直後の大量に放射
能が、広がった時期に外部被爆したのか、それとも作物による長期 の内部被爆なのか。今の福島の状況とは異なる被爆状況の人たちと 同様な影響があると断ずるのはおかしい。 もちろん、このような事態が起こることは絶対にないとも断言でき
ないが。
私たちは現実にキエフと同じ未来を迎えようとしています。
しかも、20ミリシーベルト問題、本来の意味と違う風評被害、無知な地産地消キャンペーン等によって、より早く、より多くの命にです。
人の命をパーセンテージで表すべきではない。
ひとつの命を生み育てるのが、どれだけたいへんで尊く、かけがえのないものなのかを、思えばそんな言葉は出ないはずです。
たくさんのお母さんを中心に、つらいけどこの映像を見て、声をあげ行動してほしい。
jundanyaazu 8 months ago 48
ちょっとまった!生存率10%というのは、この病院に運ばれてきた乳児の生存率が10%なのであって、全体の1歳未満の生存率ではないよ。
子供の総数が1100万から800万に減っても奇形の出現数は変わらないというコメントからそれが分かりますよ。
もちろん、低線量被爆の影響は確かにあるのだから、問題の重大性が大きいことには変わりません。
しかし、意味を理解せずに怯え間違った認識を広めることは、折角の情報の信頼性に傷をつけてしまいます。気をつけてください。
wawwaw3000 8 months ago 39