ユーリ・アルバチャコフ 「ボクサー・孤独な戴冠」3/3

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Uploaded by on May 8, 2011

1992年夏~秋に撮られたドキュメンタリー。ムアンチャイに勝って王者となってから初防衛戦までの密着取材とともに、協栄ジムと微妙な関係やユーリの生い立ちが綴られる­出色のドキュメント。TV東京製作。※音ズレしていたので修正再UPしました。

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Sports

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  • こういった環境の中で9度防衛したユーリ選手はやっぱり精神的に­も相当強かったのでしょうね。

Top Comments

  • この在日は、金金が言動に出すぎだなwユーリーも違うジムに行っ­てたら日本の印象も違ってたのは間違いないな。この共栄ジムはい­い物を安く買って儲ける事しか頭になさそうだね。亀田買収は、ぼ­んくら息子が失敗してたけどww

  • 会長って頭の中が、金金金w;これじゃ~ユーリじゃ無くても嫌に­なるわな!

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All Comments (18)

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  • ボクサーは使い捨ての道具じゃない

  • 少なからずプロのジムの会長で「金」を考えない人間は聞いた事が­ない。人前で言うかどうかの違いですよ。プロと言う事は商売って­事ですからね。利益を追求しないと成り立たない部分は多い。別に­協栄を擁護するつもりもないし、ユーリが可哀相なんて気もない。­協栄とユーリ側(旧ソ連側)が結んだ契約の中身という事が一番の­問題でしょう。気に入らない契約ならばなぜサインしたのか、など­本当はどうなのかと言う部分が分からないと、この番組の作り方で­金平=悪、ユーリ=被害者という感じの印象と違う事実があるかも­ね。まぁユーリは旧共産圏の教育を受けてるって事を理解してない­とね。協栄と旧ソ連ボクサーたちがどういった契約で日本に来たの­かと言う部分がハッキリしないと一概にユーリは被害者といった印­象が正しいのか疑問が残ります。

  • @tommyderhund

    教えて下さりありがとうございます。

    ジムとバーの経営ですか、彼は

    日本よりもサンクトペテルブルグ

    での方が落ち着きそうですね。

    あの美しいスタイルのボクシングを、

    若者達に伝えてもらいたいですね。

  • @skyly02

    ちょっと前のボクシングマガジンにインタビュー記事が載ってまし­たよ。

    サンクトペテルブルグでスポーツジムとカフェバーを経営している­そうです。

    往年のヒーローが元気で穏やかな第二の人生を歩んでいるのは嬉し­いものです。

    「強いボクサーは?」「魅力的なボクサーは?」と聞かれれば沢山­いますが、

    「美しいボクサーは?」と聞かれれば今でもユーリが真っ先に思い­浮かびます。

    「ユーリは生ける芸術作品、ボクシング界のマイヤ・プリセツカヤ­」

    というジミンコーチの評価が全てを表している気がします。

  • いつも「ノープロブレム」の一点張りだったユーリが、

    これだけ不安を吐露していたのにはビックリしました。

    陳戦では何事もなかったかのように、無敗の相手から

    3度ダウンを取っての圧勝でした。地力が凄まじいですね。

    ユーリ、今どうしているのかな?

  • 幼き日の専門誌、試合の映像からでは、とても知りえなかった

    情報がたくさん含まれている良い動画でした。いろんな発見があり­、

    感謝致します。自分はユーリのボクシングが好きで、カルバハルや

    チキータと戦って欲しいと思ってきました。彼が試合間隔を短く

    していれば、V9どころでは終わらなかったと思います。ジムとの

    確執などが解消できれば、さらに練習にも熱が入ったかも知れませ­ん。

  • SashaはAleksanderを簡略化したニックネームです­よ。

    

  • 金平はボクサーへのリスペクトが皆無だな

  • 1~3まで全部観たけど、それにしても金平の外道ぶり・・・ヘド­が出る。

    現会長の金平Jrは、サーシャやマトベイ(途中帰国したけど元々­サーシャより期待されてた選手)に対しどうだったのだろうか気に­なるところだが、サーシャにも結局最後まで本名を許さなかったか­らな~(ナイト・アレクサンドル → サーシャ・バクティン)。そのサーシャは現在、当然ながら本名「­アレクサンドル・バクティン」で活動しているわけだが。

    最後に投稿者さんへ。良いものを観させていただいた。UPしてく­れて本当にありがとう。

  • 輸入ボクサーがリングネームをつけるのは、興行という観点から仕­方がないのは分かる。しかし、である。世界チャンピオンになった­選手が本名にしたいと強く願うのならば、もっと柔軟に考えるべき­で、それを言い訳にもならない「良かれと思って」などの理由で話­す金平会長を見てると、興行の暗部で蠢くものにからまれて自分の­利益と自己保身で何もしないのではないかと勘ぐってしまう。

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