fourteen
作詞/ケイ 作曲/ケイ、不二子
こごえる時に君がいたから
たったひとつ笑うなら
この先何がおこるだろう
ふたりだけで変わるかな
今日もくもり空 美しい鉛色
ただただ歩く そんな毎日だっていい
朝日で目を覚まし 暗がりで火をともそう
キミならやれるさ さあおいで行かないか
手を出し足を出し 色の砂漠を渡ろう
本当かななんて 確かめに行かないか
野生の匂いを追いかけながら 草原の向こうへ
キミならやれるさ さあおいで行かないか
無理矢理に前を見た 照り返し目がくらむ
足元が沈んでく 苦しまぎれに笑ってた
ため息がバレるから 息を殺し暮らしてる
最低だななんて 伝えたい奴もいないのさ
こごえる時に君がいたから
たったひとつ笑うなら
この先何がおこるだろう
ふたりだけで変わるかな
愛してる 愛してる あなたの体と髪だけを
愛してよ 愛してよ 私の心と頭を
僕はキミと居たなら平気だなんて
あの日だけは言ったっけ
けれど2人で居ても笑えない日は
あたためて下さい
あたためて下さい
キミと2人なら
こごえる時に君がいたから
たったひとつ笑うなら
この先何がおこるだろう
ふたりだけで変わるかな
愛してる 愛してる あなたの体と髪だけを
愛してよ 愛してよ 私の心と頭を
小淵沢?近所に来てたのかー!
macchan626 9 months ago
ケイちゃんカッコイイ!!
macchan626 9 months ago