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Uploaded by kanesan0802 on Mar 5, 2008
栗東トレーニング・センター競走馬診療所にて入院加療中のアドマイヤキッス号(牝5歳 栗東・松田 博資厩舎)は、3月4日(火)に疾病を発症(突然のせん痛(腹痛)を起こし、馬房で暴れたため)し、安楽死の処置が取られました。同馬は、3月9日のトヨタ賞 中京記念をステップにヴィクトリアマイルでGⅠ初制覇を目指す予定でしたが、2月26日の調教中に右第3中手骨を骨折。翌27日に手術を受け成功したばかりだったということでした。動画は最期のレースとなり、最後の勝利となった京都牝馬ステークスです。
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