1955年に、パナマの実業家、カルロス・アルマランによって書かれた、ラテン史に残る名曲、イストリア・デ・ウナモール(邦題は、「ある恋の物語」です。)様々な歌手によって、カバーされてますが、とりわけ、イーディ・ゴーメとトリオ・ロス・パンチョスのコンビによるものが素晴らしく、彼女の美声もさることながら、彼等の完璧なコーラス、ギターのアルフレード・ヒルによる、流れるようなソロは、その後、この曲をカバーすることになる多くのプレイヤーに受け継がれていくことになります。又、完全なアン・プラグド、・・と言うより、ノー・エレクトリック、ノー・エフェクト、と、思われる録音(当時としては当たり前)は、耳に優しく響き、とても美しいものですね。
buen trabajo! cuales son los acordes?
ohmyohmine 1 year ago
nice!!
motorrey13 1 year ago
you did a nice job!
lorlouceia 1 year ago