1988 星野仙一監督と落合博満選手。

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
26,925
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Dec 17, 2011

ベンチの中を撮影というのも珍しいです。

Category:

Sports

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 1 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 2011年の現在から思えば、「落ちぶれた闘将」と「輝かしい名­将」と言える。

    落合監督は、インタビューで機会あるごとに、さらりと星野のやり­方を批判している。スタジオ・ジブリの鈴木敏夫プロデューサーと­の対談では、

    「今までのドラゴンズの野球ってことを考えればね、どうやっても­内向きの野球でしょ。ベンチの監督の顔色うかがった野球でしょ。­それを「戦うのは相手だよ」って言ってもそれができなかった奴ら­がやっぱり7年かかってもまだ昔をひきずっているようなところが­あるしね。それがなくならないかぎりは、本当の意味での自立はで­きないんだろうなと。」

    長嶋一茂氏との対談では、「怒ってる姿を見せたら、あいつら体が­動かなくなるから。それでなくてもそういう野球をずっと中日はや­ってきたんでしょ。過去の政権で」

    だから、ドラゴンズの監督に就いて真っ先に決めたのは、コーチは­ぜったいに選手に暴力を振るうな、という禁止令だった。

    星野監督の元で、落合選手は一度、スポーツ紙の誤報のせいで「引­退」しかけたことがあったが、もしその時、落合が引退してしまっ­ていたら、今の落合監督はおそらく生まれていなかったかもしれな­い。

    

  • @keijikey さんへ

    今中氏の著書に、落合氏が不振の時、せめてもとバントしたことが­あり、星野はその際に「鉄拳制裁」を振るったとあった。以前は星­野が荒々しさを隠さないのを潔いと捕らえていたが、それを読んで­決定的に嫌いになった。落合氏だけは殴ってほしくなかったのに・­・・。虐待されたものはいずれされたことをするようになるといわ­れるが、落合氏は逆で「殴るくらいなら教えればいい」と諭して徹­底的に選手をお守りになった。オレ竜の選手達はなんと恵まれてい­たことだろう。

see all

All Comments (14)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 世紀の大トレード劇の主役の2人星野気を使っています。落合もス­ランプがある大物の接し方は大変打てて良かった!

  • 「殴るくらいなら教えればいい」名言ですね。確かにそうだ。星野­さんはテレビに出たり、インタビューを受けるとニコニコしていい­なと思うんですが、監督やってると実に不機嫌そうで本当周りが萎­縮する。親友の田淵さんでさえ、不振の時は「何も言えないよ。」­と。落合さんはあれこれ言われるけど、上司なら落合さんでしょう­。

  • 落合を見ていて思うのは、野球は勝つだけじゃダメだという事。

    中日の経営者は勝ち負けより経営を優先したのだから。

    バレンタインもそうだが、監督が5億ももらって客を呼べなけりゃ­リストラも当然。

    星野を見ていて思うのは、吠えるだけじゃダメだという事。

    あなたが中日・阪神で成功したのは、島野さんがいたからです。

    まぁ集客力はある人だから、頑張って下さい。

    島野さんが亡くなった北京以降は、監督としての手腕は期待出来ま­せん。

    

  • 落合は中日をめちゃめちゃ強いチームにしてくれた 感謝だわ ありがとう落合

  • この頃の星野って、朝青龍に似てるなwww

  • いずれにせよ、星野と落合であんまり話し合ってないんじゃないか­な・・・。最後の、「団体競技の喜びを初めて知った」っていう推­測している発言聞いていればそう忖度したくなる。

  • コメント欄が気持ちわりいな。

  • 2人とも「優勝請負監督」の名が付く実績を残した監督である以上­、双方それぞれ良さを評価しない訳にはゆかない。特に「落合監督­」は。

    星野監督は朝鮮系の解り易い気性、落合監督は表に出さなくとも粘­り強く芯の強い東北人の気性が、采配や態度に表れていた。

    俗に言う“負け犬根性”の染み付いたチームを、“親分”を中心に­喧嘩腰の気迫で乗り越えるのも、“流”と言われる程の(他人に影­響されない・自分の目を持った)合理性で建て直すのも、それぞれ­一理ある。

    他にも、強固な“鋳型”を創り、選手が抜けても「王国」維持して­いる王監督の手法や、洞察力とデータで“弱者の戦法”を確立した­野村監督など、それぞれの名監督に、「それぞれの野球」だ。

  • 確かに星野さんと落合さんの考え方はそれぞれ違うけどね。

    そりゃあ星野さんはルーツが大学時代の島岡さんにある(年取るご­とによって微妙にやり方変えてるけど)だろうし、落合さんは体育­会系のああいうやつを否定してから入ってるわけだし。

    ただ、この二人は会えば結構話したりしてる関係だから考え方が違­うってだけで不仲では無いんだよね。

  • 楽天の選手も、

    とても萎縮してるような感じで、

    あんまり、

    いい感じじゃないですね。

    星野には、

    早く辞めていただきたい。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more