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Uploaded by onimaru2 on Nov 22, 2007
高知の繁華街でうどん屋台を営む山口徹さん(57)は、手作りロボットの格闘大会で去年夏の大会で準優勝。最終学歴は中学卒。独学で、ユーモラスな動きの必殺技を作り上げてきました。今春の東京での大会に向けて、新たにロボットに教え込もうとしたのが、プロレスの大技バックドロップ。ところが思わぬ壁が次々と現れ、さらに大会本番で待ち受けていたのは、予想もしなかった結末。30歳で屋台を始めてから、幾度となく挫折を繰り返しながら、「今日がダメでも明日がある」と決してめげない、ロボット親父の3か月に密着したドキュメンタリー。
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