Comical RIKIDOUZAN Arakawa Makoto 前座の力道山 ドン荒川 4試合ダイジェスト
俺のダラダラプロレス記
⑤マウントパンチ
総格ブームで流行・話題になったムーブに 打撃→タックル→マウントパンチがありますが、総格ブーム前に新日本のリング上でそれを最初にみせた人物は プロレスラーでも格闘家でもありません。
84年に猪木失神から前田らUWF,長州たちジャパン軍の離脱など、災厄続きの新日本にこれ以上災いがおきないよう11月1日東京都体育館大会試合前にフアン交流会を兼ね プロレスフアンのタレント(シャネルズ、山口良一、斉藤清六)をよんで厄払いをおこないました。
厄払い終了後猪木は来てくれたタレントたちに感謝の握手をしていったのですが最後の斉藤清六氏は握手と同時に顔面へパンチ、そしてタックルから押し倒すと猪木にパンチをボコボコと振り下ろします、
よもやの出来事に固まってた若手が引き離しなんとか事なきをえましたが見ていたフアンは( ゚д゚)ポカーン状態、厄払いどころか不意打ちとはいえ素人にボコられる猪木に闘魂の落日を見ることとなったのでした
3:50のふわりと舞い降りるようなフライング・ボディ・プレスは生で観たかったなあ
blanket1999 1 week ago
面白いなぁ、今のプロレスにはないよね。とっても味があるなぁ
kobakoba0421 2 months ago
画質いいですね
masakun1982 4 months ago
ネコさんでしょ?<3人目
sougawa 9 months ago
3:44は
投げっぱなしジャーマンでしょ。
vamostokyo2008 9 months ago
この当時、総合格闘技が存在していたら、ドン荒川最強説が広がってたかも。
bigzabudou 1 year ago
3人目の相手は空気読めなさすぎ。
cornr 1 year ago
3:44ジャ-マン?
iwgpventures 1 year ago