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Uploaded by nakamurapeacedepot on Jul 24, 2009
「オバマ大統領のめざす核政策の転換を阻もうとしているのは日本政府」――2009年7月、来日した米シンクタンク「憂慮する科学者同盟」(UCS)のグレゴリー・カラキー氏が、日本の市民に強く警鐘を鳴らした。今秋にむけ、米国は新核戦略文書の策定をすすめている。残された時間はあとわずかだ。被爆国・日本の市民がとりくむべき課題とはなんだろうか。
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