2010年7月上旬より銀座テアトルシネマほか全国順次公開
スウェーデンのスティーヴン・キングこと、ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストのベストセラー小説を映画化した異色ラブストーリー。孤独な少年がバンパイアと初めての恋に落ち、戸惑いながらもその現実を受け入れていく過程を詩情豊かにつづる。本作の核となる主人公役を演じるのは、カーレ・ヘーデブラントとリーナ・レアンデションという無名の子役たち。彼らのピュアな魅力が光る、残酷だがはかなくも美しい愛の物語に圧倒される。
配給:ショウゲート
オフィシャルサイト
http://www.bokueli.com/
C) EFTI_Hoyte van Hoytema
@crrasbezzlex Let me in is a remake of this movie.
shark5jurassic11 5 days ago
これはとてもよかった。見るべき。プールのシーンがとても美しかったし、泣いたし、背筋が凍った。原作を読むと、わからなかったことがよく描いてあって納得がいったと同時に、200歳の少女というタイトルをつけた人を本気で憎みたい。
vampmania829 4 weeks ago
omg! this is just like let me in!!... but in noreigin? awhh but its a great movie :3
crrasbezzlex 1 month ago
モールスも見たけど、やっぱオリジナルがいいな
az46273 1 month ago
That cat scene... x)
AtrumMixer 2 months ago
邦題がなぁ・・・
tkhs6g 4 months ago
プールの場面がとても綺麗でした・・・
tokuizawan 4 months ago
なんか月姫みたい
xyza1326 6 months ago
2年前に、国際線の飛行機の中で観てから頭から離れなくなり、英語版で小説を読み、最近、外国からDVDを手に入れて再び観ることができました。
「生きる」ことは、なにかを侵すことなのだと、この映画であらためて認識しました。自分が生きるために、淡々と若者をぶら下げて合理的に血液を採取するシーンは、残虐性を表現するよりも、ヴァンパイヤの日常が描かれています。
特に、最後のシーンは人間にとって残酷ですが、ヴァンパイヤの圧倒的な威力が描かれていました。エリーは片隅で生きてきたからこそ、オスカーの痛みを理解できたのでしょう。そして、エリーは新しい仲間を必要としていて、ゆえに二人は絆を作ることになったのだと思います。
asako924 8 months ago
ホラー映画苦手なんですが、tsutayaのおすすめからあらすじも知らずに見ました。
途中途中のグロい描写で見るのやめそうになりましたが、ひどいところは隠してくれてました。
そのグロ描写で少年、少女の淡い恋心がより際立ってました。
他のレビューで、独特のカメラワークが少年時代の視線の置き方をイメージさせると書いてありましたが、それには気づかず、後から言われて「だから惹きこまれたのかな。」
と感じました。 この映画に点数をつけるには僕にはできません。倫理を超え、残酷な描写に衝撃を受けて、それでも映画の一つ一つのシーンが頭から離れません。
ただ、この気持ちを誰かと共有したいと思って、こちらに来ました。
天空の城ラピュタの最後のシーンでは「達者でなー!」と清々しい気持ちでエンディングを迎えましたが、彼らの先を思うとただ、不安が広がるばかりでした。
それでも儚い幸せな時間を願うばかりです。
axbi2334srs 8 months ago