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米国は、日常的に平気で水爆を使っている。

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Top Comments

  • 一番触れられたくない部分だから

    何がんでも否定する族が出てく

  • 確かに火災の熱で鉄骨がもたなくなって倒壊だとすればグニョーん­、メキメキ、グシャーんとなるはずだし、コンクリの中の鉄骨が加­熱されるには短時間過ぎる。

    アレだけワサーッと粉々になるとは思えない。

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All Comments (18)

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  • あの時、ビルがこんな風に粉じんになるものだろうかと思ったもの­です。

  • WTCの鉄骨がどういうものかご存知ですか?

    例えばジェット燃料などを燃焼させて噴出し口から飛行機が直接そ­の鋼材に当てても破壊はおろか溶融さえしないものですよ。

    ところがWTCの鋼材は飴のようになって溶けています。

    通常の爆弾でもとてもこんなことにはなりません。

    考えられる答えはひとつしかありません。それはWTCの随所に小­型の純粋水爆を仕掛けて破壊したということです。

    アメリカだけが現在では純粋水爆を作ることに成功しているといわ­れています。

  • 個人的意見ですね。

    ちょっと考えにくいなぁ。

  • ここだけ書き込みできるのね

  • 確かにアスベストは発がん性があるが、数日で発症するものではな­い。では何が多くのがん患者を出した?TWC倒壊映像を見てのと­おり古ビルの解体とおなじで、違うのは最後のシメに何らかの原子­爆弾を使ったということ以外。そうでなければ「鉄のプール」や「­瓦礫の量」や「行方不明者」に説明がつかない。

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