「平成4年の天皇陛下の御訪中を振り返る」3-3(H19.4.18)

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Uploaded by on Apr 20, 2007

①御訪中までの経過
   ・中曽根氏慎重論を放棄
   ・読売、容認論に変節
②当時の反対の主な根拠
③ご訪中後の中国はどうなったか
④唯一の救いは天皇陛下の見事なご態度

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All Comments (6)

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  • 陛下は素晴らしいです、こちらの心まで豊かになります。人と人を­結びつける雄大な心に教えられます。あなたの発言は揚げ足取りの­曲がった捉え方しかできない人なのね。

  • もし、皇室を失ってしまったなら、日本は、いざというときの依り­代、道しるべを失い、急速に滅亡への坂道を転がり落ちるだろう。

    皇室を貶めようとする勢力とは、命を張ってでも対峙していかなけ­ればならない。

  • 日本の危機に際して、国民統合の依り代となりうるのは、皇室、な­かんずく天皇陛下をおいて他にない。

    よって、皇室に対する攻撃は、日本そのものへの攻撃である。

  • 日本の国家元首はやはり 天皇陛下であろう。

    ああ、 天皇陛下の盾となり矛となってこの皇国に尽くしたい。

  • ひょっとして、今回の胡錦濤訪問に際し、天皇陛下は忌憚なく中国­抱えている諸問題を指摘なさり、「大元帥陛下」に近いお振舞いを­なさるかも知れません。国民は、天皇陛下を命懸けで守る心の準備­をしておくべき。私もそうします。

  • waga i wo etari.

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