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Uploaded by safariprize on Feb 21, 2008
小歩危峡を抜けると現れるバスイーターは、短いが、最も落差が大きい。なかでも途中の中規模のホールと、最後の"イーター"(何でも食らう奴)=大きなホールは、要注意!この時はきれいに乗り越える。しかも、合間にポーズを決める、その満面の笑顔は実に最高です。瀬を越えたあとにカメラに体を張ったアピールをする余裕が素晴らしい。(2006年8月 バスイーター)第3回サファリアカデミー賞2007http://www.safari-g.com/
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