『ボンバル機が着陸やり直し 大阪空港』
12日午後5時10分ごろ、大阪空港に着陸しようとした松山発全日空1642便ボンバルディアDHC8―300型の操縦士が、車輪が出ていることを知らせるランプがついていないことに気付き、着陸をやり直した。
全日空によると、管制官は車輪が出ていたのを確認していたが、操縦席のランプが点灯しなかった。乗客乗員計39人にけがはない。運航会社のエアーニッポンネットワークが原因を調べている。
(10年07月13日付・高知新聞)
http://www.kochinews.co.jp/07bonbaru/100713bonbaru01.htm
『全日空のボンバル機に不具合 着陸し直し』
12日午後5時10分ごろ、大阪空港に進入中の松山発大阪行き全日空1642便ボンバルディアDHC8‐300型機で、車輪が出たことを示すランプが点灯せず、操縦士は着陸を取りやめ、滑走路上を低空で飛行。管制官が車輪が出ているのを目視し、同40分ごろ、着陸し直した。乗客35人と乗員4人にけがはなかった。エアーニッポンネットワークは同機の運航を取りやめ、原因を調べている。
(10年07月12日付・神戸新聞)
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0003196237.shtml
Part.2はゴーアラウンド後、再度着陸し直すシーンの動画です。
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