センターがタックルをする瞬間は前へは出ず、停まって真正面からボールキャリアーにしっかり体を当てて耐えています。
まず、相手のスピードをしっかり停めてから、押し込んでいます。
10番のフォローも素早いですね。
2人とも相手が倒れる瞬間にはもう手を離して、ラック、もしくはジャッカルができる体制を作っています。
10番も倒れないように耐えています。
結果相手が横から入って、ラックオフサイド(ペナルティ)となりました。
この自陣の大ピンチの状況で、素晴らしいプレーに、チーム全体がどういう状況にあったか、
誰がビッグプレーをしたのかがよく分かっています。
10番、12番を讃えています。プレーも素晴らしいですが、こういったチームを盛り上げる事もとっても素晴らしい事です。
http://wiki.livedoor.jp/nuchie/
http://jp.youtube.com/user/nuchie0
南アフリカVSアイリッシュ&ブリティッシュLIONS
そうですね。逆ヘッドりになってもしっかり、受け止めていれば安全だと私は思います。逆ヘッドで危険なのは、下敷きにされる場合ですね。
nuchie0 1 year ago