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ラグビーのスーパータックル&ラックオーバー

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Uploaded by on Jul 13, 2009

センターがタックルをする瞬間は前へは出ず、停まって真正面からボールキャリアーにしっかり体を当てて耐えています。
まず、相手のスピードをしっかり停めてから、押し込んでいます。
10番のフォローも素早いですね。
2人とも相手が倒れる瞬間にはもう手を離して、ラック、もしくはジャッカルができる体制を作っています。
10番も倒れないように耐えています。
結果相手が横から入って、ラックオフサイド(ペナルティ)となりました。
この自陣の大ピンチの状況で、素晴らしいプレーに、チーム全体がどういう状況にあったか、
誰がビッグプレーをしたのかがよく分かっています。
10番、12番を讃えています。プレーも素晴らしいですが、こういったチームを盛り上げる事もとっても素晴らしい事です。

http://wiki.livedoor.jp/nuchie/

http://jp.youtube.com/user/nuchie0
南アフリカVSアイリッシュ&ブリティッシュLIONS

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Uploader Comments (nuchie0)

  • そうですね。逆ヘッドりになってもしっかり、受け止めていれば安­全だと私は思います。逆ヘッドで危険なのは、下敷きにされる場合­ですね。

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All Comments (6)

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  • アメフトではラグビーで危険とされる逆ヘッドが正しい姿勢と教え­­ていますネ。

    頭は相手のボールをもつ脇の下につきささる感じで。ボディにいく­ヘッドオンというより。

  • 正面タックルですが相手は内にきれこんできていて

    自分のアウトサイドショルダーは変えていませんから

    頭の角度的には逆ヘッドですよね。

    このほうが肩で相手をがっちり止められる。

  • やはりフィジカルの強い人じゃないとなかなかできせんね。自分だ­と、飛ばされてしまいます!

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