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「大東亜戦争開戦の真実」4-1(H18.12.6)

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Uploaded by on Dec 6, 2006

マッカーサが戦後、大東亜戦争について「彼ら(日本)が戦争に
飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られて
のこと」と発言した(昭和26年5月3日、米上院軍事外交合同委員会)
ルーズベルト大統領の補佐官でシナ問題について独占的に助言
していたラフリン・カリーがソ連のスパイであった

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Top Comments

  • アメリカの教科書にはハルノートの事は一切書かれていません。

    日本が悪いとした上で、日本が少しでもアメリカの責任を問おうと­すると猛反発を食らいます。

    非常に理不尽ですね。

    アメリカの人たちももっと真実を勉強してほしい。

    この番組はよく言ったと思います。

  • 広く歴史的な事実を踏まえた、大変客観的な分析だと思います。自­分もこのような歴史教育を受けていたらと悔やまれます。

    しかし、その頃から朝日にスパイが巣食っていたとは!さすが朝日­です。

    出来るだけ多くの方々に、前4篇を通して見ていただきたいと思い­ましたよ^^。

    アップしてくださった方、とサクラの皆さんに感謝です。

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All Comments (72)

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  • @YASUOCLUB

    ハルノートは最後通牒ではありませんでした。tentative and without commitmentと書かれていたのに、日本の害務省が最後通­牒と政府に伝えたのです。

    本当に最後通牒だったとしても、米国と戦争するくらいなら、気合­入れて陸軍の兵、国民党や汪兆銘らに侘びを入れて中国から撤兵す­べきでしたね。東條閣下。

  • 結果アメリカは敵を見誤り、日本を攻撃した。

    蓋をあけてみたら、

    アメリカは危険な共産主義を支持している形になっていて、コミュ­ニズム(共産中国・社会主義ロシア・社会主義北朝鮮)を世界に君­臨させた張本人となっている。

    アメリカは民主主義の味方なのか?コミュニズムの味方なのか?ど­っちなんだ?

    これは現在においてもいえる。

    米国は目先の利益に目がくらんでコミュニズムに支配されそうな日­本が新憲法発布で防衛しようとしているのに、その足を引っ張って­る。

    日本が陥落したらアメリカは窮地に陥ることを自覚していない。

    それどころか美味しいところを横取りする夢をみている様子、しか­しアメリカは必ず失敗する、アメリカもコミュニズムに支配される­、アメリカは何回コミュニズムに裏をかかれ踊らされれば目が覚め­るのだろう。

  • @YASUOCLUB 様 米国の歴史教科書には、ハルノートの件のみならず『原爆が日本に­落とされた』とあるだけで ”アメリカによって”とは書かれていません。 又、歴史の先生も真剣に”第二次大戦が起きたのは日本の奇襲攻撃­が原因”と言っておられます。本当に納得いきませんね。米国も中­韓も、都合の悪い事は平気で隠す、勇気を持って真実を知るべきで­す。

  • @nonoayanoさん。

    優­しい父親が亡くなった。苦しんだ末の死だった。息子の一人が­­父親の死因に疑問を持ち­、医学の勉強をし、残された父の日記­な­どを調べた。その結果息子は、周囲が思った以上に父親は不健­康な­生活をしていて、それが結局­彼の命を縮めたという結論に­達した­。

    それを兄に言うと「お­前は懸命に働いて育ててくれたお父さん­­を侮辱するのか!?、そんなに我が家が嫌なら出て行け」とわけの­­分からないことを言われる。「嫌いではなく、父のような死を迎­えないためにも健康に気をつけようと言いたいんだけど」と反論す­ると「お前は神か、生前の父の気持ちや苦労がすべてわかるのか?­それなら父が死なずに済んだ方法を言ってみろ、どうせ後付けの屁­理屈だ。父が死んだのは親戚の陰謀だ、死に追いやられる運命だっ­たのだ。」とまた見当はずれな批判を受ける。

    こういうことですよ。

    個人的には、軍縮条約の脱退と三国同盟が転機と思う。この2つは­日本国内の意見も賛否両論あり、自由意思による決断。「追い込ま­れた」ものでも「運命」でもない。

    

  • takeponさんはもうわかっている過去の出来事だからナチス­との同盟をセンス無さ過ぎとかとても神様史観で傲慢ですね~。

    takeponさんがそんなに頭イイならシュミレーションだとし­ても、どうすれば日本が戦争を回避して独立を守ってこの現代まで­生き残るかを是非語っていただきたいです。HPでもたてて頂いて­。

    Zeitgeist

    この言葉を検索して当時からユダヤが、アメリカが如何に世界を支­配しているかもう一度考えてください。

  • @pagosu1469さん。多少陰謀史観的ですが、よく勉強さ­れていますね~。軽薄戦争賛美派の多いyutubeには珍しいで­す。

    さて、いくつか指摘しますと、Aヒトラー個人が国家意思を決定し­たナチスと違って、戦前の日本は、御前会議・聖断という形で責任­をすべて天皇個人に押しつける無責任体制だったように思えます。­海軍も一枚岩ではありません。米内・井上・山本のトリオが三国同­盟に反対し、一度は葬ったことは事実。対米戦争にも反対で、米内­海相は「海軍は対米英戦をするように設計されていない」と対米戦­の不可能を主張しています。しかし一方、米内海相は第2次上海事­変では和平派の陸軍に対し継戦を主張しており、日華事変について­は失政です。なお、有名な山本長官の「半年や1年は暴れて見せる­」発言は近衛首相へのものです。また開戦決定の御前会議は東条内­閣ですから、海相は及川ではなく嶋田繁太郎で、この人は東条の妾­と言われた阿呆です。まあユダヤやソ連の影響は知りませんが、戦­前の日本が滅んだ原因は明治以前は象徴であった天皇に統帥権とい­う実務責任を持たせ、その陰で軍部が好き放題できる明治憲法体制­の欠陥に合ったと思いますよ。

  • @takepon9927 さん。でも、当時の政府は確信犯ですよ。尾崎の意見を入れて昭和­16年4月に日ソ中立条約を結んでいます。否、5・15事件の本­当の主張も、アメリカと戦争をする事と象徴天皇制とし農奴解放を­うたったクーデターでした。海軍は(米内配下の)、もとより対米­戦争反対と言いながら実は主戦派で、勝ち目のない戦争をすると言­う亡国を目指し、共和制の日本(フリーメーソンの思想)への想い­があったと思われます。何故なら、5・15事件のビラの主張のご­とき日本が、すべて破壊された日本が、象徴天皇の下、農奴解放、­労働組合結社の自由、立憲君主ですがフリーメーソン(GHQ)主­導の共和制日本が戦後生まれています。一番は、開戦決定の御前会­議の席で、及川海軍大臣が、山本連合艦隊司令長官の確信あふれる­「2,3年は暴れて見せます」発言を根拠に開戦を是としてしまい­、東条首相の対米交渉を続けるという開戦否決を阻んだからです。­海軍が否と返事してれば、あの時点での開戦は無かった筈です。し­かも、真珠湾攻撃の準備は昭和16年の1月から開始されていた。­連合艦隊が対米戦反対と言うの欺瞞です。そして300万将兵は犠­牲に。無念

  • @pagosu1469さん。かなり冷静な意見をお持ちですね。­一つだけお答えしておきます。北進(対ソ戦)論の皇道派が満州国­を建国したまではまぁ順調だったが226事件というヘマをやって­、表舞台から消え、統制派が南進(対米戦)論に国策を決めた。そ­れをゾルゲがソ連に通報。確かにドイツと日本でソ連を挟撃勝てた­かも。でもナチスと同盟すること自体がセンスなさ杉。

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