高田延彦vs船木優治 最後のU.W.F伝説①
Loading...
114,486
Loading...
Top Comments
see all
All Comments (18)
-
高田偉いデブだなwこんなときあったのか
-
当時の船木選手は壊し屋でしたね。
ただ当時の主力選手を次々と破っていく実力に、Uの新しい息吹を
感じたのは確かでした。 -
UWFは俺の青春でした。当時原付にUWFと書いて走り回ってた
ら、同じUファンのお巡りさんによく止められました。懐かしいな あ。 -
船木の掌低は、骨法のオリジナルではなくボクシング+掌低だな。
-
当時の新日本プロレス・カールゴッチ道場の主力選手のほとんどが
移ったUWFこそが、新日本が目指すべきであったストロングスタ
イルであったと 今でも信じている。
2011年現在のいまの新日本はとにかく痛いことはしたくない
しょうもない連中ばかりだ。
関節技やキックでの攻防のスタイルは手加減しても
受ける側は大変痛いからやりたがらない。
-
Здесь Такада уже староват!!!!Но всё равно -супер!!!
-
先輩を故意的に傷つけて、これは分裂して当たり前だね。絶対やっ
てはいけないことだと思う。 -
Uなくして、というかゴッチレスリングなくして現在の総合格闘は
ない 第2次UWFの代表的な試合だと思う(・・)b 雑誌「Number」に、船木を『恐るべし子供』と書いてあった
事を懐かしく思う。 ☆船木の容赦ない骨法の拳打攻撃が高田を襲う☆ この第2Uの分裂が今にしても残念だっ -
sexy
-
今見るとUのマットって硬い柔らかい以前に、スプリング効きすぎ
だなw
Loading...
UWFは、現在の常識で安易に切り捨てられたり、誹謗・中傷されるべきものではないと思うのです。
Uは当時もっとも刺激的なプロレスでこの先どうなるのか夢を見せてくれる団体でした。プロレスという表現がもつ多様性の中から「強さ」「実戦性」を抽出して魅せることで格闘技のもつ「緊張感」「技術論」をファンに垣間みせることに成功した。K-1、PRIDE、UFC・・・のちに格闘技が興行として定着し、世間的に認知されていく以前の世界に、そこに繋がる何かを期待させてくれた・・・。ありがとうUWF。
yygami 1 year ago 15
昔のマット界って"脂肪だろうと何だろうと、身体にくっついていればいい。100キロを超えればようやく1人前のレスラー"って思想が渦巻いていたからみんな太めになっちゃったんだと思う、、、。
freesiaboysince1986 2 years ago 5