【高森アイズ】皇位継承に伴う3つの儀礼 [桜H21/11/11]
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間違いではないと思う
小林よしのり氏の天皇論などを読むとわかるが
祭祀王がてんのう天皇であり
チベットのダライラマなどと性格灰同じ
乱暴だがわかりやすくいえば神主さんの親玉が天皇・権威のみで権
力とはかけ離れているぞんざい。 でこの動画の中の説明で少しちがうところがある
大嘗祭というのは食物儀礼で農耕儀礼ではない
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外国では『日本人は天皇を神そのものだと思っている』と教育され
ているそうです。 以前外国人にそのようなことを言われたときに、天皇の役割にはむ
しろシャーマン的要素の方が強いと説明したことがあったのですが 、この説明も間違いでしょうか。 -
感動しました。こういう話しを学校、家庭で教えるべきなのにな。
テレビや新聞はあてにならんし、まずは自分の子供に教えていこう 。高森アイズ、最高! -
考えが浅い。先祖、自然に対して感謝、今の恵を感謝するという形
式、儀式。その祭祀を取り次ぐ人が天皇。政治も祭りごとになり、 神聖なものになれば、今の様に乱れる事はない。日常の生活も祭祀 に関連すると考えると社会は乱れなくなるでしょ。祭りで神輿の担 ぎ手はみな、幸福そうでしょ。上下の関係ではなく、役割、次元の 関係かもしれない。 -
皇室というものを知らなければ、あなたのように考えるのも無理は
ないと思います。 私もあなたのように考えていたのですが、小林よしのりさんの「天
皇論」を読んで、考えが完全に変わりました。 -
高森さんの大嘗祭の説明、すごくシンプルで分かりやすい。世界に
もまれな皇室の存在の意味が理解できる。 先日亡くなったレヴィ・ストロースが書いていたが、神話学や文化
人類学から見ても奇跡的な存在だと思う。 -
西村幸祐氏も「反日の超克」という著書で指摘していますが、問題
なのは日本人が言葉を奪われていることです。 それも、占領下の6年半よりも、江藤淳氏が述べているように平成
になってからの言論統制が酷い。 チベットで顕著のように、言葉を奪わうことで民族の精神を溶解さ
せる反日ファシズムと闘っていかなければなりません。
ありがたいことです。愛情いっぱいの日本の一粒の米でよかった。
1177taxman 2 years ago 15
少しでも歴史に触れれば、目が覚めるかもね。
もし、日本人なら。
mediawatchjapan 2 years ago 13