九州の福岡に本社を構え、日本で最初のおにぎり自動成形機を誕生させた不二精機は、いままで難しかったとされるイタリアンレストランなどの店舗内での製麺を可能にする、小型バスタ機「MPIM-2500 」を開発しました。乾麺とはひと味違う「生パスタ」を手間なく生産出来るこの小型パスタ機は他の特徴として、押し出し口を簡単に交換出き、スパゲティーの他にもペンネやフェトチーネなど、いろんな形状のパスタにも対応できます。 使い方も簡単で、気軽に自家製パスタを作る事が出来ます。また食品接触部品の分解・洗浄が簡単にでき、衛生面においても安心です。
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