2010.8.7
●受賞の喜び:『PhotoCinema Award 2010』特別賞《ベストトラベル賞》
http://www.digitalstage.jp/life/award2010/index.html
旅先で「世界」を見て、「心」に感謝が沸く、そんな一つのインプレ体験から
写真と動画の素材を集め、率直なテキストでナレーションを記述したところ、
動画制作ソフトの半ばおまかせな機能により簡単にフォトシネマに仕上がった
のが本作です。
《ベストトラベル賞》を頂けて、同じく旅好き、歩き好きの方達と共感の輪を
広げられるなんて夢のようで、実に有難い賞を頂けたなぁと思っています。
しかし今は正直、「(本当に覚める夢じゃないか?)まだ信じられない感じ」
と「誰某に伝えて受賞を一緒に受け止めたい思い」で一杯です。
SPECIAL THANKS
... and for YOUR watching me, again and again!
アノ感動とコノ喜びを共有していただき ありがとうございます
●本作に描いた旅についてご関心ですか?
随時ご連絡を承っております。
http://trekkingcamera.fotopic.net/popup/pop_contact.php
ご参考情報(日程、宿泊地、歩行ルート、装備など)を提供できます。
●「テキストを翻訳して世界に発信するぜよ!」キャプション追加について
本作は随所にテキスト(日本語)を織り込んでいますが、かねてより各国の
言語でキャプションを付加したいと思っていました。
この受賞を機に、ますます本気に...。やはり英訳から始めたい考えです。
もし賛同されて、翻訳に関し何らかの形でご協力できる方がいらっしゃれば、
ご連絡を乞いたいと思いますので、宜しくお願いします。
なお和文原書(テキストファイル)を提供できます。
●コンテスト「フォトシネマ・アワード」エントリー情報より(ご参考):
2008年 ある高地にて朝の風景に魅せられて撮影趣味に目覚める。
テーマ: to the nature for a human life
モットー: 夢と臨場感
<作品について>
応募コース :動画PhotoCinemaコース
作品紹介 :あるアウトドア・グループの2日間の旅の轍です。
本当に心豊かになる素晴らしい体験の数々でした。
「何気なく過ぎていく今日も、どこかでImpressiveな光が」
本作で追体験されて、そう感じてもらえたら幸いです。
〔3倍お楽しみ情報〕
「与えられし類い希なImpressiveシーン」が詰まっています。
例えばエンドロールに入る動画の1シーン。
実はあの素材はノーカットで本作に使用しました。
神様のイタズラにもほどがありますが、ご本人はもちろん無傷です。
どうかご安心してお楽しみください。
<アンケート>
LiFEへの感想:
〈写真も素材に出来る動画制作ツール〉として前々より注目しておりました。
そして趣味で写真に加えて動画も撮影するようになって、意を決して購入。
使っていくと「完全なる意図的編集が出来ない」と分かり、正直なところ予想
外でしたが、これはこれでサイコロ遊びのような面白さがあり楽しい。
それはともかく、そうした制作工程の〈手軽さ〉に反するかのように、〈面白
いほど素材を活かす〉数々の演出技には驚嘆してしまいました。
おかげさまで多くの人々と共有できる作品を、一つでも作れたことに感謝して
います。
●公開中の全作品は下記URLにあります。
動画 http://video.fotki.com/TrekkingCamera/
写真 http://public.fotki.com/TrekkingCamera/
Yachiさん・・・これはすごいよ!!
本当に感動した!!!!!!!!
最後に撮られていることは全然気が付きませんでした。
ぜひインプレッシブのプレゼンテーションとして使わせて頂きますね。
ありがとうございました&ご苦労様でしたm(_ _)m。。
windyhills001 2 years ago 2