出来たばかりの根岸線で~
京急線 金沢文庫駅下りホーム(1・2番線)の駅メロディ(列車接近時に流れる音楽)は、地元金沢区出身、小田和正の「my home town」です。アレンジは、(株)スイッチの塩塚博氏が担当しています。
この駅は、駅メロディの鳴り出すタイミングが遅く、列車の先頭車両がホームに入ったところで駅メロディが鳴り止んでしまうため、他の駅と比べて駅メロディが短めです。列車がスピードを出して入線する場合、フルコーラス流れない場合があります。また、金沢文庫止まりの列車および、入れ替え列車・回送列車の入線時にも駅メロディが流れます。録音をされる方は、1番線・4番線に列車が入線する際に録音をされることをお勧めします。ほぼ1コーラス流れます。(側線のため、スピードを出して入線することが100%無いため)
デジカメ録画のため、音質悪いですが、聞いたことのない方、ぜひ聴いてみてください。
※1 この曲には、歌詞の中に「京急線」は登場しませんが、一度聴いてみるととてもいい曲です。
※2 京急駅メロディの魅力をいろんな人に知ってほしいので、転載はご自由にどうぞ!!なお、動画差し替えのため、転載用のURLおよび埋め込み用のタグが変更となっていますのでご注意ください。
Link to this comment:
All Comments (0)