「パーマをかける」という概念を、いったん捨てよう
「カールをデザインする」という意識を持とう
そうすれば、デザインは無限大に広がっていく
DADA CuBiCのパーマ=カールデザインは、カットの段階で毛流、フォルムに関するほとんどの問題を解決します。
そこに最小限で最大の効果を発揮するワインドと、薬剤、機器の選択を行う方式。
だから「フォルムがきれい」「カールがくずれない」「持ちがいい」
「ダメージが少ない」パーマが実現するのです。
この本ではカット、ワインド、ケミカルのテクニックを基本から解説。
その後、テーマスタイルを様々な素材条件に対応させていく具体的なノウハウをご紹介します。今こそ、パーマをサロンワークの強力な武器にしたいと考える美容師、必見の本です!
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