NASA(米航空宇宙局)のゴダード宇宙研究所の所長をつとめてきたジェイムズ・ハンセン博士は、地球規模の気候変動に関する米国きっての専門家として知られています。988年の議会証言で地球温暖化について警告し、この問題に初めて世界の注意を促しました。彼は2006年1月、気候変動に早急に取り組む必要があるという研究結果の発表を政府に妨害されたとニューヨークタイムズ紙に伝え、世界のメディアに大きく取り上げられました。ハンセン博士本人のインタビューです。
全編を見るときは、こちらのサイトへ http://democracynow.jp/submov/20080321-1
これって今、正にクライメイトゲートで
明らかになったように自分達温暖化側の
ハンセン博士側がやっている事ですよね。
それを、いけシャシャと、と今見た我は思う。
hamaendou 1 year ago