地球を貪り食う (Devour the Earth)
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たった一度の人生。 私たちは一生懸命生きているはずです。 犬、猫、牛、豚、イルカどんな動物も一生懸命生きています。 みんなたった一度きりの命です。 美味しい空気を吸って 美味しいお水を飲んで とっても美しく素晴らしい地球で生きています。 みんな生まれてきたことに感謝しています。 辛いこともあるけど楽しいこと嬉しいこともあります。 人間も動物も同じです。 死ぬことは怖い 生きていたい。 動物の痛みを想像した事がない方は 自分の死を考えてみて下さい。 その死と動物の死は同じです。 生きることはとても素晴らしい。 人間も動物も心で感じることは同じです
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考えさせられます。
こうゆう動画の内容は社会、経済の授業として義務教育のカリキュ
ラムに組み込むべき。 -
スーパーで売ってるものはほぼ全部近代的な不自然な環境で育った
家畜ですよ -
二酸化炭素やメタンが温暖化の主な原因だとする意見は、温暖化の
是非と共に検証が必要ですが、多すぎる人間の活動が地球環境を変 えていることは明確な事実でしょう。食料問題だけをみても、肉食 で得られる熱量は草食と比べ大きいのですから生産にはより多くの 環境負荷をかけます。環境負荷を減らすには、人口を抑えるか人間 のサイズを小さくするのが良いのですが、不可能であるならせめて 肉食は抑える必要があります。しかしその時には広い意味での社会 競争を抑える必要が出てくるでしょう。補食者や競争相手に対抗す るため、草食獣は常に草を食べ身体を維持しています。逆に競争が 無くなれば過度なエネルギーも必要無くなり、サイズも小さくなり それだけ環境への負荷は減ります。このことは、地球上に広く生存 する人間にも当てはまるでしょう。環境負荷を減らすには、過度な 競争を抑える世界の実現を考える必要があるのではないでしょうか 。 経済や流通を含め地域ごとに独立した世界、過度な干渉は避ける世
界、グローバリゼーションとは反対の世界を実現出来るか否かが、 今後の人間にとっては大きな鍵となると思います。 -
想像してください。 人が動物を殺すことを。 見てください。インターネットでいくらでも動画はあります。 見ることができない人は、殺される動物の感情、痛み、動揺を心に
描いてください。 殺され殴打される時に湧き起こる、血の匂いとともに苦痛、恐怖、 動揺、パニック。 咽喉を切り裂かれる、首を切り落とされる、内臓を裂かれ、突然自 分の命が体の中からもぎ取られる恐怖、悲しさ。 動物には個性、感情があります 「生きたい、助けて、苦しい、痛い」と悲鳴をあげ要求、抗議をし ても逃れることができない「死」、恐怖を少しでも考えてみてくだ さい 現在地球では誤っていることが普通となり間違いに気づいていない 人が多いです。私も最近までそうでした。しかし人間には道徳心が あり間違いに気づきます いづれは現在の大量生産、大量廃棄という畜産システム、法律が改 正されるでしょう そして必ず素晴らしい地球になるでしょう。素晴らしい地球とは様 々な価値観がある人間の思想ではなく、植物、動物、人間、全ての 命にとってより良い地球になるでしょう。 その為には誰かが今からでもできることをしなければいけません。 -
頑張れよ。
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『地球』は太陽系の第三惑星の名称で、私たちが住んでいる星です
。 よく「地球を守ろう」などとおかしなことを言いますが、地球とい
う星を壊すことなど人類にはまだまだ到底出来はしません。「私た ちが住む環境」を守ろうというだけの話です。 地球を守ろう、自然を守ろう。素晴らしい言葉ですが、理解してい
ますか? 絶滅する動物を守るのは何故か?罪悪感や貴重な動物を見られなく
なるから、色々ありますが、結局は生態系が壊れて人類への悪影響 があるからという理由が挙げられます。 かわいそうだからという理由で動物保護を訴えますが、かわいそう
だと感じる感覚は人によってことなります。花を踏みつけても何も 思わない人もいれば悲しむ人もいる。 結局「ベジタリアンになれ」ということは「私の価値観が正しいん
だから私と同じ考えを持て」ということにしか感じません。 動物以外の植物や微生物だって同じ地球の生物です。所詮人類もた
かが一生物に過ぎないのですが、どうも人間を特別な存在だと驕っ ているのではないでしょうか? 「動物虐待」=「肉を食べるな」というのは論理の飛躍を感じずに
はいられません。 少し冷静に考えてみるべきだと私は思います。
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>私は肉を食べるような卑劣な人間とは一切縁を切る事にしてます
。 引きこもりのニートであることを宣伝して、自慢しているつもりで
すか? >目の前で肉を食う人間は殴打して構わないでしょう
内心で思っているだけならいいが、他人にそういう行為を提唱する
のは、 <犯罪教唆>という罪になるので、気を付けてね。
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キリスト教文化圏の人間が作ったこの手のメッセージ映像にはしば
しば、極端な独善が感じられる。1つの基準に照らし、それに合致 しないものは、全て<悪>、<間違ったこと>として断罪しようと する、傲慢な<十字軍根性>がありありと見える。肉食の問題は、 過剰な消費により生じる過大な環境負荷と健康上の障害だ。非難の 対象になるべきは主に米国などが行う、穀物資料依存の肥育方式だ 。肉食に問題があると思うと、生産者側に方法を適正化を要求した り、消費者側に節度ある生活を呼びかける代わりに、肉を食べるこ と=絶対悪として全否定する。ある意味ではキリスト教の<悔い改 め文化>の負の側面だ。肉の過食、肉食の全否定、いずれも病気だ 。
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nejishikihakootoko in reply to RYURYU39 (Show the comment) 3 years ago 11
余談ですが
思い返せば 生まれ育った我が家では
食卓に牛肉がのぼったことは無かったように憶えています
僕の両親に 何か思うところがあったのか否かはわかりませんが・・・
nejishikihakootoko in reply to nejishikihakootoko (Show the comment) 3 years ago 10