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@tomo197707 同感です。TRF(当時trf)のsurvival dAnce ~no no cry more~はいいですね。
一方でその頃(1994年)、パソコンはNEC(日本電気)が独
り勝ちで PC9821シリーズが売れていましたね。OSはMS-DOSや
Windows3.1が主流でした。 インターネットが流行ったのもその頃でした。
1994年の音楽業界では小室哲哉さんが
「恋しさと せつなさと 心強さと」の篠原涼子さんをプロデュースさせていましたね。
小室哲哉さんは1990年代の最前線を走っていました(「小室フ
ァミリー」が有名になった)。 -
18年たっても色あせない名曲。内田有紀主演、本広克行監督のC
Xドラマ「17歳~at seventeen~」の主題歌でしたね。 -
当時中学生だった頃、大好きだった内田有紀主演の17才の主題歌
でビデオに 毎週録画して観てた番組。
高校生がとても大人で素敵だなぁと憧れてました。
今聴いても色褪せない粋な曲。
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I heard it too many times...
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もう、何百回、何千回聴いたことか...。
何度聴いても涙が出そうになる。胸熱...(T_T)
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サイコーー過ぎる!カムバック青春。笑
夏に必ず聞いてます(*^_^*)!!
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この曲昔父さんが買ったらしく聞いたことがあったんですが
CDもなくして曲名も忘れてしまってたんであきらめてたんですけ
ど 今ここで聞けてうれしいです この曲最高だと思いません?
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この曲は中学生の時の友人達とカラオケに行ったときに歌った曲で
す。その子達が当時付き合っていたので、私友人としていただけで 、半分は彼氏がいなくてつらかったです。中学の時の友人は父親が 現在世の中をにぎわしているやくざ(暴力団組員)で、母親はその 人と再婚し、その子の母親は、水商売のホステスだそうです。その 子の家に行くと玄関の内側の新聞受けのところに生の包丁が下向き に刺さっていました。一瞬恐ろしくなったのを覚えています。 -
ขอบคุณมากครับ
今考えると小室プロデュースでプロ派だったのはTRFだけでしたね。
maimai5513 10 months ago 7
この曲大好き~
ドラマ17才のエンディングでしたね。
楽しかった高校時代の思い出が蘇ってきます。
tomo197707 1 year ago 7