さよなら銀河鉄道999 ED -SAYONARA- HD
Top Comments
All Comments (119)
-
”人は言う、999は少年の心の中を走っている列車だと。鉄朗は
ふと思う。 鉄朗の旅は初めから鉄朗一人の旅ではなかったのだろうかと。
メーテルは鉄朗の青春を支えた幻影。沢山の若者の胸の中で生まれ
通り過ぎて 行く明日への夢。今、万感の想いを込めて汽笛が鳴る。さらば、鉄
朗。 さらば、メーテル。さらば、銀河鉄道999。
さらば、少年の日よ....
-
私も、もう人生の折り返し地点に来てしまいました。片道切符の人
生だけれど沢山の出会いと別れが若者を大人にする・・・これはい つの時代になっても変わらないものだと思います。この作品は妻と の始めてのデートの時に渋谷の映画館に見に行きました。妻は先ご ろ先立ちましたが、この映像を見てあの頃の喜びがよみがえってき ました。素晴らしい映像をありがとうございました。 -
少し前、静岡でやっていた「松本零士の世界展」を見に行きました
。展示で松本作品の根源テーマは「生きる」って事だと書かれてい ました。今の時代にぴったりのテーマですね。 -
この映画は夏休みに3回観に行きました。小学生なのにこの曲が切
なくて泣いていた事を思い出します。 -
賛同得られないかもしれませんが…
声が元モー娘。の中澤裕子さんに似てません?
-
実は大人になってもこんなものかと思っている。なんとつまらない
人生なのかと。でも、君は、希望をくれる。ありがとう。 -
子供の頃、テレビで見ました。
『これでメーテルとも999ともお別れか...』と
鉄郎になった気分で涙ながら、この曲を聴いていました。
大人になり改めて見てみると、
全く違う意味の『サヨナラ』だった事に気付きました。
奥の深い映画でした。
-
小学生時分にテレビ版本放送を観たクチです。
EPドーナツ盤ではB面だったこの歌を、音飛び激化で使用不能に
なるまで 何百遍と聴き返しました。
なぜか、A面のゴダイゴ主題歌は2・3回聴き流しただけであまり
興味は続かず…。 英語の歌を、英詞のまま受け止めることの歓びを、初めて知ったの
がこの曲です。 その感性に従い、何回目かのテレビ放映で初めて映画版を視た時(
@高校生)は、 字幕の訳詩を敢えて無視した記憶があります。
-
当時、タイムリーにこんな名シーンと名曲に出会えて幸せでした。
この感動はいま聞いても冷めやらぬ。
一瞬で少年に戻れる魔法のような曲です。
-
この曲聴いて本当に999とはさよならなんだねと思いながら劇場
後にしました。過去の名シーンがフラッシュバックされるのがたま らない。
だめだ、涙が止まらない・・・
届かなかった想い、叶わなかった願い、人それぞれ自分だけの自分が主人公の
物語を一つは持っている
それを今思い出した・・・
いつからこんなつまらない大人になったんだろうね
自分が恥ずかしい
DegitalTarget 9 months ago 50
せっかくHDを作ってもらえたというのに、涙でかすんでよく見えません。
motoko2011 5 months ago 30