ミュンヘンの中国大使館でチベット文化的な大量虐殺に抗議!2008年3月17日

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Uploaded by on Apr 10, 2008

ミュンヘンの中国大使館で支那中共国旗をはずして燃やしてチベット国旗を掲げる。支那人がその様子を撮影、訴訟を起こす証拠集めのようだ。
Tibetans storm Chinese Consulate in Munich(Source: Phayul| Date: 17 Mar 2008)
Video courtesy of Joe Hamilton

支那人よ、お前こそ侵略現行犯だ!!
支那人は侵略をやめろ!!
日本人は支那人に厳命する!!
日支友好!!
Only you are a flagrant delict of the invasion. Chinese must stop
invading Chinese.
The Japanese gives it a strict order to Chinese.
http://www.geocities.com/doctor_5/tibet12/

1995年5月14日、ダライ・ラマは、パンチェン・ラマ11世(ニマ少年6歳)発見を布告した。転生霊童と認定された本物のパンチェン・ラマ11世は、すぐさま中共当局­によって家族ごと拉致され、現在も消息が分かっていない。
誘拐されたニマ少年は、世界最小の"政治犯"と呼ばれる。中共もまた北朝鮮と同様の拉致国家だ。
現在は支那中共が用意した別人のパンチェン・ラマ(ノルブ少年)が北京で贅沢三昧の生活をしている。このままダライ・ラマが亡くなると、チベット仏教の正統な後継者がいな­くなり、チベットの文化・歴史は消滅してしまう。偽者のパンチェン・ラマが次のダライ・ラマを決めていいのか?!そんな事は許されない!!
歴史が無くなると言う事は国家が無くなる事だ。チベット民族文化虐殺はチベット人でなくなる事だ。チベット人は、支那中共によって文化・歴史・国家が消滅するという未曾有­の危機感に立ち上がったのだ。自分の命を捨ててまで守るものがあるのだ!!
日本が同じ立場ならどうするか。断じて見過ごす事はできない!!チベット人が抹殺されるのを見ぬふりして、幸せに暮らしていけるだろうか。宗教・先祖・平和・伝統文化の大­事さを知っている日本人に出来る事は、多くの人に「パンチェン・ラマ11世が支那中共に拉致されたまま行方不明である」と伝えるべきなのだ。
支那中共は人類史上最大の殺戮国家!!世界人類平和の為には、支那中共を必ず破滅・根絶させなければならない!!

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Top Comments

  • さすがドイツ人である。 素晴らしい!!

  • GREAT GERMANY!

    Shit Chinacken!

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All Comments (18)

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  • 中国の領土に関してはとやかく言わないが

    チベット人の不幸な扱い方に関して到底許される行為ではない

    

  • ยึดทิเบต ยึดทิเบต

  • 楼上拍照那哥们很镇定,可惜没挂上就跑了。太差劲了。

    

  • polizei到着の遅さがまた良い。

    支那共産党は崩壊せよ。

  • @solosroce

    kooky Kot chinesischen〜

  • 倭狗

  • Ich erlaube keinen Völkermord neben China.

    Protestieren wir auf einem großen Maßstab gegen die chinesische Regierung!

    China von Menschenrechte-Mißachtung und der Mordnation.Stirb vom Gesicht der Erde aus!

    Der chinesische Regierungssturz!!!

  • カム,アムド、ゴロク、どこの村でも中共の虐殺を経験しており、­恐怖政治は止むことなく続き漢中共は全く新しい残酷社会をチベッ­トじゅうに浸み渡らせていった。此の残虐行為を止める者はおらず­、もし地獄がこの世に存在するとしたら、それは正に1956年の­東チベットそのものであった。マイケル・ダナム氏書、中国はいか­にチベット侵略したか。より抜粋。

  • 少人数でもすっごいエネルギー

    素晴らしいです!!

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