マツダは、高価な排ガス浄化装置が不要な次世代クリーンディーゼルエンジン搭載車を来春、初めて市場投入すると発表した。
第一弾として発売予定のSUV(スポーツ用多目的車)「CX-5」と次世代中型セダンのコンセプトモデル「雄TAKERI」を、12月に開かれる東京モーターショーに出展する。
高価な排ガス浄化装置を取り付けていなくても、世界的に最も厳しいとされる日本の排ガス水準をクリアできるのが特長だ。
エンジン本体の軽量化も併せ燃費は1リットル当たり18.6キロと同じクラスのガソリンエンジン車に比べて約3割改善。
過給器に装着し、4000ccガソリンエンジン車と同等の「10秒以内に時速100kmに到達する」パワーを実現した。
マツダは次世代エンジン搭載車を環境に配慮した「エコカーの新しい選択肢」と位置付け、市場開拓に乗り出す。
Takeri is fucking sexy
Rawwwr98 3 months ago
どっちもかっこいいなあ
ILNS0604 3 months ago