あるがままに - 角松敏生 -
Loading...
127,643
Top Comments
see all
All Comments (32)
-
最後の「夢、時、人、星、愛と真実、いつまでも、君にも届けて、
夜越えて、Love is Forever.」だっけか、微かに聴こえるコーラスも胸にきま すね。 -
今17の僕だが、「泣ける曲」と謳ってる今の曲より泣ける...
-
たとえ別れのときにも、出会いのときと同じだけの愛を忘れないよ
うに・・・そう思えなかったなあ。 ほんとに名曲だと思います。 この映像もいいですね。 -
いちいち歌詞が心に突き刺さって痛い
-
あるがまま、という言葉に胸が詰まります。
-
私もそう思う
-
この曲を聴くと、角松さんは確か当時は引退するんじゃないか?と
悲しかった事を思い出します。今となっては懐かしい思い出ですが 、当時はまともに この曲は聴けなかったなぁ・・・ 角松さんも苦しかったんだと思います。 しかし素晴らしい名曲ですね。 -
懐かしいです。26歳だったんだな~。
心にしみます・・・・。
ライブも行きました!キーボードの上にりかちゃんを立たせていた
のを 思い出しました!(^_-)
-
角松の曲は、私の愛車ドライブには欠かせない曲となってしまった
。 ドライブBGM=角松メロディー
20代半ばに角松に出会ってから約20年・・・
-
名曲は、何年たっても心に響きます。
Loading...
この局は名作だ。
角松楽曲中でも逸品に当たる。
本当に、角松はもっと一般的にも評価されるべきだ。
ikupukko 2 years ago 27
角松の曲のすばらしさとは、歌詞の内容の濃さとメッセージ性の高さ、それが美しい曲ととてもマッチしていることでしょう。
それに比べ、最近の若者の訳の解らないカタカナ英語名の歌手(?)は、意味不明な歌詞と雑音にしか聞こえない曲で、理解不能なものが多いような気がする。
YMOmr2 2 years ago 18