16 療養所 / さだまさし 「随想録」
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このイントロが流れると、もうダメです。涙が。
小学生の頃、父の車のカセットテープで聞いて、号泣。
27年経った現在でも、全く同じ気持ちになります。
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当時小学生だった私はいつもこのアルバムを聴いていました。
流行に関係なく淡々と自分の思ったことを述べる姿勢、
誰がなんと言おうと自分の世界がある。そんなさださんが大好きで
した。 で、いま41歳なのですが久しぶりに聴いて本当に感動した!
ありがとうございました。
実家にまだあるかなぁ、あのレコード盤。
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友達がなくなって7年
ついに最後の場面に会うことが出来なかった・
看護師が告げた言葉
相棒はというのが最後の言葉でした。
号泣してしまいました。
決して泣くことのない自分、ストイックな自分。
3か月鳴き通しました。
この歌はその時の状況をまざまざと思い出させてくれます。
悲しい曲ですね。
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やさしく流れるさだサウンドの代表的な名曲のひとつだなあと改めて思う。フィクションの中の真実。真実の中のフィクション。人生、家族、生老病死。どれも、重たいテーマだが、それを鮮やかな詞(ことば)で詠い上げる吟遊詩人に乾杯!
tdragon9 2 years ago 3
イントロで号泣だ!!!
teacher6a6go6go 1 year ago 2