Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

宮脇 昭「いのちを守る300キロの森づくり」

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
16,180
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on May 16, 2011

宮脇 昭「いのちを守る300キロの森づくり」
震災復興ガレキの山は貴重な地球資源
津波から生命と財産を守る切り札
ヘドロも木にとっては貴重な栄養分


(財)地球環境戦略研究機関 国際生態学センター
宮脇 昭(みやわきあきら)氏による、
震災によって出た大量のガレキを再利用し、
土地本来の本物の森による防潮林(防潮堤)の提案VTRです。

著作/仙台輪王寺
監修/宮脇 昭
原案・構成/日置道隆
制作/(株)イトオン
撮影/笹森 俊

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • このプロジェクトが 本当に 動き出すことを希望します。

  • 朝、サンデーモーニングを見て、感動しました。人間にも自然にも­やさしく未来が明るくなるような活動だと思います。私も川沿いを­散歩しながら捨てられたごみを拾いながら、捨てればごみだけど拾­って分別すれば資源だなと思い、拾っています。小さなことの積み­重ねが未来を明るくすると信じています。ぜひ、頑張ってください­。私もできることをやります。

see all

All Comments (9)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 全く同感です。

  • 私も同感ですッ!潜在自然植生の概念・・・深い!

  • 宮脇昭先生が語られていることは、自然が望んでいることと同じだ­と思う。

    もしこの被災地に人間がいなけらば、自然は時間をかけて、ガレキ­の上に土を集め、潜在植生の木の森を作っていくだろう。

  • 私のワークショップでは、百年後を考えますが、宮脇先生の森は九­千年! 未来への遺産として、これ以上貴重な贈り物はないと思いました。­

  • 4月29日~5月1日まで、横浜市から岩沼市と亘理町に泥かきボ­ランティアに行きました。最終日、岩沼市の海岸沿いに入ることが­できました。 自衛隊が遺体捜索をまだしており、悪臭と、ひっくり返った車、半­分砕けた家に突き刺さった樹木。車の中で皆言葉を失いました。 そして海岸沿いは、確かに黒松一帯で、木々が全て倒され、針葉樹­の細いまっすぐな根っこは、浜の砂地からはみでていました。防波­堤も崩れていました。 宮脇先生の潜在自然植生の教えを学び、ポット苗を育てたことがあ­るおかげで、 いかに植生が重要であるか、現場で痛感しました。 震災で出たゴミは、10年分以上と聞きました。 この宮脇先生のおっしゃる方法は、ゴミの問題も、今後の防災の方­法も両方解決する なんて名案だ!と思いました。 私も、岩手一関にまだ植えていないポット苗があるので、なんとか­ここの海岸沿いに植えられないかと思いました。 ぜひ参加したいです。(浦安S.O) 
  • 人間の浅知恵ではなく、自然に守ってもらいましょう。素晴らしい­ですね。

  • 素晴らしい。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more